鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 そうしますと、人口七万ということを一つのめどにして、この集中地区の人口をやっていった場合に、そういう個所が今度のこの下水道費の対象になるわけなんですが、全国でどのくらいを見ておりますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 いやいや、そういう個所をどのくらいあると見ておるか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 その場合に八百十九、およそ八百ぐらいだと言うんですが、その地区に必ずしも下水道事業を全部やっているというわけでもないでしょう。それから、いまの八百十九という地区以外のところに下水道の事業をやっているというところがありはしないかと思うのですが、そういうような場合に、一体これの適用をどういうふうになさいます。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 この集中地区以外に二、三下水道事業をやっているものがあると、こうしますと、まあ今回のこの交付税のそれからしますと、一応対象外だ、こう考えざるを得ないわけですね。しかし、それについては別途何とか財政措置を講じていきたい、こういうことだと思いますね。それと、その場合に別途財政措置を請じるというような場合、どういうことが考えられますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 そうしていただくなら、それでけっこうですが、人口集中地区人口七万人というふうに設定したところに、いま言ったような問題がわずかでありますけれども出てくるわけなんですが、それ以外のところは対象にならないんですから、交付税では。ですから、そうなると思いますが、逆にこういう人口集中地区人口七万人というようなところも八百団体ほどある。実際仕事をやっているのは百八十一団体だと、これからやるんでしょうが、実際やっておらぬところは、この金い…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 算定になる——わかりました。 ほかの費目でございますけれども、たとえば幼稚園費なんか、市町村その他の教育費の中に算定して若干入っておりますけれども、実際幼稚園を持っておるかおらないかは別として、見ていくというようなかっこうになるわけですね。例はあまり適当でないかもしれませんが、そういうことがあるとすれば、しかし、現実にやっているものを、私はさっきも言ったように、何とかその費用を何%とか、あるいはこういう基準というものはむずか…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 もう一つの問題で、今度の新らしい消防費の中に、水道関係の繰出金のことが入っているわけなんですが、これは従来問題になっておりました公営企業会計における、何といいますかね、一般会計から見るものはきちっと見なければならぬという一つのたてまえ上からの問題としていろいろ言われておった、それのものだと思うんですが、そういうふうに考えていいわけでしょうか、その点ひとつ。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 負担区分の点で、政会で出ておりますが、それを全部満たしたということなんでしょうか、その水道の経費に関しては。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 消防のほうで関連をしてお聞きしたいんですが、こういうことについて従来は——これは今回かっこうとして、消防の施設に対するものとして公営企業法でやるようなかっこうですが、これについてはいろいろ内部で話し合いのあったことだろうと思いますが、その際に、水とか何とかいうことについてのそれはございませんでしたか。いまの消火せんですね。実際に水を使う場合があるんですが、そういうことについては何も問題になりませんでしたか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 この標準団体における消火せんの設置個所といいますか、設置の数ですね、この四百というふうになっておるようでありますが、それに対してあれですか、消防関係からしますと何か御意見ございませんか。あるいはこれでいいのだというようなことでもけっこうですが。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 もう一つ、じゃ消防費の中で答弁をしてもらいたいのがある。今度市町村の消防費の中で、消防団員の退職報償金の負担金の引き上げをやっておりますね。で、これについて実は私、二、三の市町村から文句めいたことが来ているのですがね。何も私それをそのままに受け取っている意味じゃありませんが、当時この制度をやった場合に、一人当たりの負担金として交付税では九百円見ましたね。九百円見て、それでやっていけるのだということであったと、当時私、話の記憶…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 今度、改定で四十一年度より四百五十円上がった、これで将来赤字が出ないという、こういうことなんですね。その点は現在の想定としては……。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 あと赤字を埋める分ですね、これは二百五十円を特交で見てもらう——見てもらうと言っちゃ悪いが、見るのだということ、これは特交で、財政局長、あれですか、赤字を埋める分を二百五十円を見るということなんですが、そういうふうに完全に了解がついておるわけですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 そこで、ひとつこれは大臣にも聞いていただいて、善処していただきたいと思うのですが、ここで標準団体の場合の消防団員の数というものが四百三人ですわね。もちろん計算上はそれでいくしかないと思いますが、しかし、団体によって一律には言えませんけれども、これの何倍かの団員をかかえている団体が幾つもあるわけですね。交付税の算定で四百三人、あるいはもっと補正等によって、上がりはしなくて下がってくるところがほとんど全部ですが、逆に、いま言った…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 さっきからも何べんも申し上げておりますように、別に理屈はどうということじゃないです。他にこれと類似したようなことはあるといってもいいくらいですから、それは正面切って理屈を言えば、私も何とも言えないが、いまのようなのは特殊のケースだと思うのですね、私は。初めから赤字の出ないようにする、もう少しきちっと計算をしてやっておればということも言えると思う。今度、いずれにしてもこういうふうなことになったのだけれども、しかしまた一方、実態…
第55回 参議院 地方行政委員会 第17号
○鈴木壽君 まあひとつケース・バイ・ケースによって、その特交配分の際にひとつ考えてやっていただきたいということを申し上げます。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業再建整備臨時措置法案を議題といたします。 本日は、本法律案について、意見をお述べいただくため、参考人として日本石炭協会会長麻生太賀吉君、日本石炭鉱業連合会会長植田勲君、日本炭鉱労働組合事務局長灰原茂雄君、全国石炭鉱業労働組合書記長早立栄司君、全国炭鉱職員労働組合協議会事務局長遠藤一三君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に本委員会を代表いたしま…
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 日本石炭鉱業連合会会長植田勲君。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 次いで、日本炭鉱労働組合事務局長灰原茂雄君。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 全国石炭鉱業労働組合書記長早立栄司君。