鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 次に全国炭鉱職員労働組合協議会事務局長遠藤一三君。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 以上で参考人各位からの意見の陳述は終わりました。 これより参考人各位の御意見に対する質疑を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) それではどうですか、植田さん、灰原さんというふうに、こういう順序でやっていただいては。植田参考人。
第55回 参議院 石炭対策特別委員会 第8号
○委員長(鈴木壽君) 他に御発言もなければ参考人に対する質疑は終了したものと認めます。 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございます。厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 ちょっと先だっていただきました資料のことでお尋ねを一、二いたしたいと思いますが、特別事業債の元利償還の計画のそれをいただきましたが、これに関連をしまして、数字的なことをもうちょっと確かめてみたいと思います。 四十一年度の特別事業債千二百億というのは、いわゆる公共事業の実施に伴って、地方ではいろいろな仕事の負担をしていく。その場合に足りないのだからというので、こういう措置をしたと思うのです。少しぼんやりした言い方で恐縮でござい…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 そうしますと、千二百億のうち九百十九億円というものが、交付税算定の、基準財政需要額算定の際の、いわゆる一般財源としてある数字が出てくるのですが、それの引き当てに振りかえのために発行されたものであり、残りのそうしますと二百八十一億ですか、まあ差がちょっとあれですが、いずれ若干の差というものが……。これはしかし、そうしますと、当初予定されておったこの特別事業債というものを発行するというその考え方、それとは若干違った形で、いわば地…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 そうしますと、およそ三百億円というものは、一般会計債といいますか、普通債といいますか、そういう性質のものであるということだと思うのですが、これは千二百億円発行するという、特別事業債という名で発行するというそのときの考え方から違ってきているわけですね。そうですね、一部……。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 四十年度ペースで、当時およそ六百億円という話を私ども聞いておりましたし、それが四十一年度では九百十九億ということなんですか、そういう計算をなさった上で地方債を、その分だけ振りかえて地方債を発行したと、それきちっと数字が合いますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 あんまりここで、これは公開のところであんまり言うと、ちょっと差しつかえるのではないかとも思うのですが……。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 償還計画を見ますと、四十一年度分の利子二十一億何がしというのがありますが、これは全然見てもらえないわけですね。四十二年度の六十四億五千万円ですが……。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 四十一年度における地方財政計画で、およそ三十億だったと思いますが、償還分というのを見ておりましたね。いまのお話から、ほとんど利子の負担をしておられないという、負担をしておらなければそれでいいのですよ、おらなければいいのですが、いま申しましたように地方財政計画の中にも三十億の利子分を見ており、この計画表の中にも二十一億七千五百万円という数字が出ておるものですから、私は若干あるのじゃなかろうかと、こう思ったのですがね。もしあると…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 何べんも一繰り返すようでなんですが、額の多少にかかわらず、私はやはり、地方団体には迷惑かけないのだということをしばしば繰り返している、そういう点からいっても見てやるべきだと、この思うのですがね。これはその団体によって違うでしょうし、また、ある団体をとってみましても、そう大きな額にならぬというようなこともあるかと思いますけれども、こうして元利補給をやっていくのだ、これは四十二年度限りというように一応なっておりますけれども、四十…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 利子補給のしかたに二通りあるとか、そんなことでなくて、実際の支払い利子、それをそのまま補てんをしてやるという行き方もあるでしょうし、あるいは今回とられたようなこういう一つの形で利率なんかをきめて押えて、そしてその計算のもとに出てくる利子額を補てんしてやるという、確かにそういうことはあると思います。私はそういうことでなくて、四十一年度分の利子というものを、ですから、この額がいいとか悪いとかこういうことじゃありません、お話しのよ…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 それは四十二年度に補給してやる中に、あるいは去年の分の払う額も入っておるのじゃないですか、支払うときに。その金も使えるのだからと、こういうことだと思うのですが、しかし、もともと四十一年度分のものは計算に入らないでしょう。だんだんおくれていくだけだ。最後にはまた残りますよ。そういうことになるのじゃないか。それは、払うときは直接四十一年度中には払わなかった。四十二年度に払う。しかし、それについて何も見てくれないのだから、たまたま…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 私言いたいことは、そしてまた、してもらいたいことは、これからも続けていくでしょうから、それの全部の利子、これは全部の利子といっても、実額という場合と多少違ってくると思います、こういう計算でいきますから。しかし、こういう計算であっても、一応全部の各年度ごとのそれを残りなく補てんできるようなことをすべきであると思うし、また、そうしてもらいたい、そういう気持ちからいま言っておるわけです。 現に、たとえば四十二年度のいつこれは補給さ…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 いまの九百億というのは、もうあれでしょう、実際の現金の入手は、多少四月に越したというようなことがあるにしても、実際の発行というのは四十二年の三月三十一日で終わってるんでしょう、九百億というのは。そうじゃないんですか、繰り越しておりますか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 そういう前提に立ってこの四十二年度の利子の計算が出てくると思うわけですね。ですから、それは四十一年度末で大体終わっておると、したがって四十二年度においてこれぐらいの利子がつくから、こういうふうにして補てんをしてやろうということなんですからね。あくまでもやっぱりその前の時点で、もしかりにですよ、これは実際のこと私わかりませんけれども、実際に十月とか十二月とかいう、毎年のね、そういうものがある。その年度のやつはやっぱりここからは…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 現実の仕事を見ておっても、なかなかこれははっきり街路事業としてのそれを抜き出して、区別してこの額がこうだということがなかなかむずかしいだろうということ、さっきも私申し上げましたように、私自身もそう考えるので、まあひとつのやむを得ない、いわば推計の方法をとらざるを得なかったと思います。それはわかりました。 そこで、四十年度における道路事業、それから街路事業等において、合わせたものが一千四百九十一億八千三百万円、道路事業の地方財…
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 四十二年度の千八百十億円という計画額がありますね。これは新しい道路整備五カ年計画、今度のね、これに見合った額として計上されておるのですか、その点いかがですか。
第55回 参議院 地方行政委員会 第16号
○鈴木壽君 そうしますと、私、実は心配なのは、この前にもちょっと申し上げましたが、今度の道路整備五カ年計画、四十二年度、ことしから始まるということなんですが、その中の地方の単独事業費ですね。もちろん年次割りはできておらないようでありますが、総額一兆一千億だと、大ざっぱな計算でいっても、平均一年に二千二百億必要だと、こういうふうになっている。まあ四十二年度は最初の年度ですから、二千二百億円というふうなことじゃなしに、千八百十億円というふう…