鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 地方行政委員会 第9号
○鈴木壽君 六件全部採択だ。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 大臣、やはりさっきお話あった二時半までということなんでございますか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 私、できるだけそれじゃお約束の二時半ということでやっていきたいと思いますから。従って、いろいろこういう国民健康保険の問題についてお考えをお聞きしたい点もございますけれども、きょうは、特に会計問題について一つお尋ねをし、また大臣としての、あるいは政府としての考え方もお聞きしてみたいと思います。 昭和三十六年度から全部国民健康保険が実施されるように、いわゆる皆保険という建前で進んでおられるのですが、およそ現在までの国民健康保険の…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 ちょっと、今の大臣の御説明の三十一年度、三十二年度と、ずっと数字をおあげになりましたが、三十一年度では幾らになっておったのですか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 単価でございます。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 じゃよろしゅうございます。三十二年度は八十五円でございますね、三十三年度が九十円、三十四年度が九十五円。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 まあ三十一年度の分はいいでしょう、あまり前のことですから。そういうふうに五円ずつ上がっておるというような御説明でよろしゅうございますね。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 来年度は百二十円にしたいと、こういうことでございますが、これは一つ大臣、単なる予算要求のそれでなしに、そうでないと、私はやっぱりさっき申し上げましたように、結局これは、この点から国保の健全なる発達ということがくずれていくんじゃないか。ほかにもいろいろ問題がありますけれども、そういうふうに思うのですが、それに対する御決意のほどを一つ伺っておきたいと思います。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 これは私、二、三の県あるいは市についての調べもあるんですが、これはまあ今、時間の関係で、そういうこまかいところまで入っておる余裕がないと思いますから省略いたしますが、国の厚生省から出ております国民健康保険事業状況の三十二年度の、こういうのを見ましてもですね。これは事務費と事務費に対する国の補助、その問題がやはり大きな問題として指摘されなければならぬと思うのです。三十二年度では単価が八十五円と、こういうようになりましたけれども…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 今の局長のお話でございますが、この百二十円という線は、どういう計算に立っておやりになったか、ちょっと今わかりませんけれども、しかし、従来の八十五円とか九十円、九十五円ではとうていまかないきれないだろうということについては、これは御異存はないわけでしょうね。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 それから私も、いわゆるこういう統計に出てくる役場あるいは事務所で使う金全部が、その使われた結果をそのまま妥当な使い方であると、こういう前提に立ってはおらないんです。先ほどもちょっと触れましたように、中には、そこに働いている人の問題あるいはいろいろな金の使い方について、もっと適正であるべきだというような面も指摘されるところが私はあると思うのです。しかし、私先ほど申しましたように、各二、三県のそれを見ますと、どの市町村においても…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 三十一年度の国保会計について、これは、あなたの方と自治庁と一緒になっておやりになったのか。あるいは自治庁だけの御見当なのか。前に中間報告というので出ております。これによりましても、三十一年度会計において、その結果から見た補助の単価のあり方、少なくとも百十五円以上なければならぬ、こういうふうに出ておるんです。そこで、来年度はあなたの方で百二十円を要求なさっておるというんですから、それよりも五円上回った数字で要求されておるわけで…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 これは、大権もちょっと御不安に思っていらっしゃるようですが、大蔵省という所は、やはり実績がものを言う所だと思われるので、今さら一挙に二十五円とは何ごとだ、今まで五円ずつ上がってきておるじゃないか、こういうことで押えつけられる心配もあるんじゃないかというふうに私も考えるんですが、この点、さっきも申しましたように、あまりこまかいところまで——私は相当数字的には各県なり各町村に対してとったのもありますけれども、今それを一々どうのこ…
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 これについて自治庁の方に、こういう今の保険医の状況からしまして、どのようにお考えになっておられるのか。さっきも言ったように、私、前におまとめになった自治庁の考え方も大体つかんでおりますが、現在の時点においてどういうふうにお考えになっておられるのか、こういう点を一つお聞きしたいと思います。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 この問題については、もちろん厚生省の方と十分お話し合いを進めて、これをどういうように改善していくかということについては、御検討なさっておられると思うのですが、その点どうですか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第8号
○鈴木壽君 今私、西田先生のお尋ねの調整交付金の問題、これは、当初あの問題ができたときには、これは、言葉の厳密な意味ではそういうことじゃなかったと思うのだが、療養給付費が三割、実質的には二割五分なんだ、まず。そういうような説明すら行なわれておったのですがね。しかし、今になってみれば、調整交付金というものの交付の仕方で、いろいろあなた方きめているようですが、全然行かないところもできてきましたし、行ってもきわめてわずかだと、で、町村では、非…
第33回 参議院 地方行政委員会 第7号
○鈴木壽君 時間もありませんから一点だけ……。さっきお話がございましたように、固定資産税も遊興飲食税も、非常に捕捉が困難なものだと思います。特に遊興飲食税の場合は捕捉が困難であり、また、徴税の成績率を見ましても、あまり芳しいとはいえないと思うのですが、これに対していろいろ御苦心なさっておるようでございますし、何かいい方法があったらとかいうようなお話もございましたですが、特に東京都として、現在とられております遊興飲食税についての適確な捕捉…
第33回 参議院 地方行政委員会 第7号
○鈴木壽君 公給領収証の問題でございますが、これを励行させることによって捕捉を適確ならしめるということが、これは根本問題だと思うのですが、これは、無責任な町の人たちの一部の話ですが、まともにこういうものをやっている業者はあまりないのだというようなことを言う人もあるので、あなた方のお見込みとしては、お客さんのどの程度について公給領収証というものの取り扱いをしているというふうにごらんになっているのか。おそらく百パーセントということは絶対ない…
第33回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第1号
○担当委員外委員(鈴木壽君) 新市町村に対する国有林野の払い下げの問題でございますが、前にも私、何べんか委員会で進捗状況等についてお尋ねをしたことがあるのです。この小委員会は、特に新市町村の建設問題についての委員会でございますし、新市町村の今後の育成といいますか、そういう面から、非常に大きな問題でございますので、一、二お聞きしてみたいと思います。 最初に、最近の国有林野の売り払いの状況を一つ総括的に御説明いただきたいと思います。
第33回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第1号
○担当委員外委員(鈴木壽君) お話によりますと、最近、特に三十四年度になって、急速に売り払いの仕事が進んでおるようで、まことにけっこうなここだと思います。ただ残っておるのは、先ほどのお話でございますと、十一月で申し出が四百九十三、そしてすでに処分の決定したものが四百四十一、五十二のものが残っておると、こういうことでございますが、今後も三十五年三月までに、六千五百町歩ぐらい売り払いができる見込みだ、こういりお話ですが、この五十二のうち、数…