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日本社会党参議院
総発言数
5,430
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%

※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,430 20 を表示
日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十一日、片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) まず、継続調査要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の当面の石炭対策樹立に関する調査のための委員派遣については、その期日、派遣委員その他手続等すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 新しく石炭局長になりました中川さんが来ておりますので、発言を許します。

日本社会党1967/08/18

56参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木壽君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

日本社会党1967/07/27

56参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木壽君) ただいま皆様から御推薦をいただきまして、委員長に就任することに相なりました。 一生懸命やりたいと思いますが、また皆さんから特段の御援助を賜わりたいと心からお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1967/07/27

56参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/27

56参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に西田信一君、二木謙吾君、小野明君、鬼木勝利君を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党1967/07/20

55参議院 本会議 第27号

○鈴木壽君 ただいま議題となりました石炭鉱業年金基金法案について、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、炭鉱労働者の老後の生活安定に資するため、石炭鉱業の事業主が共同して費用を負担し石炭鉱業年金基金をつくり、炭鉱労働者に対し年金を給付しようとするもので、基金の設立、運営、事業、費用の負担、監督等、所要の規定をするものであります。 委員会におきましては、基金の運営審議会委員の構成、受給資格者の範囲、受給資格期間と…

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 石炭鉱業年金基金法案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。厚生大臣。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) 本法案に対する質疑は、後刻に譲りたいと思います。 —————————————

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) この際、当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、産炭地教育の振興に関する件を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) 本件につきましては、本日はこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) それでは、先ほど坊厚生大臣から提案理由の説明がありました石炭鉱業年金基金法案の質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) 速記つけて。

日本社会党1967/07/19

55参議院 石炭対策特別委員会 第11号

○委員長(鈴木壽君) 速記とめて。 〔速記中止〕