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日本社会党参議院
総発言数
5,430
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%

※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,430 20 を表示
日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまの御報告に対し、御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、派遣委員の報告は、これをもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に、昭和四十三年度石炭関係の施策及び予算に関する件について説明を聴取いたします。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまの説明に対して御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) この際、椎名通商産業大臣から発言を求められております。これを許します。椎名通商産業大臣。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) ほかに御発言もなければ、本件については本日はこの程度にいたしたいと思います。 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に、石炭鉱業年金基金法並びに石炭鉱業再建整備臨時措置法につきまして発言を求められております。順次これを許します。伊部年金局長。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) ただいまの説明に対しまして質疑のある方は順次発言を願います。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 次に中川石炭局長。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 御質疑がございましたら、順次御発言を願います。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 速記を起こして。

日本社会党1967/12/01

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木壽君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会 —————・—————

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。昨日向井長年君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。本日宮崎正義君、大河原一次君、大矢正君が委員を辞任され、その補欠として北條雋八君、村田秀三君、吉田忠三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) 当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 九月二十八日に発生しました三井三池鉱業所三川鉱の火災事故に関する件につきまして、政府側から説明を聴取いたします。 この際、菅野通商産業大臣から発言を求められております。これを許します。菅野通産大臣。

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) 次に西家鉱山保安局長。

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) ただいまの説明に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) じゃ、私から一言申し上げたいと思います。 ただいままでいろいろ今回の災害に関しての質疑応答も行なわれたわけでありますが、この機会に、今後の問題についてひとつ私要望を申し上げておきたいと思います。これから申し上げることは、ひとり通産省だけでもこれはできないことでありますが、しかし、責任をもってひとつ通産省が中心になってやってもらいたい、こういうことを含めてお聞き取りをいただきたいと思います。 保安対策のことでございま…

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木壽君) 他に御発言もなければ、本件については本日はこの程度といたしたいと存じます。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/10/05

56参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号

○鈴木壽君 速記を起こして。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十分散会 —————・—————