鈴木壽
会議録に記録された「鈴木壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,430 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会、地方行政委員会連合審査会40 件・40%
※ 全 5,430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(鈴木壽君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十四分散会 ————・————
第43回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(鈴木壽君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等の手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(鈴木壽君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 時間の都合もあるようでございますから、大臣おられる間に、大臣に、最初にまずお伺いをいたしたいと思います。今度のこの地方交付税の単位費用の改定でありますが、給改費に必要な経費の増加見込みのこれを見ますと、交付団体分だけで二百三十億と、こういう数字が出てくるのであります。しかし、このたびのこの法の改正で措置される額は全体で百五十六億でございますか。これに関連する予算の措置としては百五十六億だったと思うのであります。これの差額です…
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 お答えになった前段のことで……
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 まかなえると思うんだがと、こういうお話ですが、数字的にこれはどうしてもまかなえないというふうに出てくると私は思うんでありますけれども、ただ、後段に、まかなえない場合には第二次補正でそれを見るんだと、こうおっしゃっておりますが、前のほうのまかなえると思うというのには何か根拠がございますか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 これは大臣も認めていらっしゃると思うんだが、今回の財政措置では給与改定に必要な額をまかなえないということが私ははっきりしておると思うんです。それでまかなえない分については第二次補正で措置をすると大蔵大臣との約束があるんだ、こういうふうに聞き取っていいわけですか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 ただ、地方団体にしますと、これは非常に困ったことになるわけなんであります。交付団体で二百三十億もの必要な額に対して、今百五十数億しか金が出ないと、足りないのは一体どうするのかという一つの問題があるわけなんですね。第二次補正をこの国会に提出し、あるいは国会を通る時期、これはどういうふうになるかわかりませんけれども、その間は地方団体として非常に因るところが出てくると思うんですが、そういうものに対して何か大臣は特別に手当をするとい…
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 今の数字のことですから、最初に局長からでけっこうでございますが、今の皆さんのほうの推定からしますと、どのくらい全体として不足だというふうにお考えになっておられるのか。それからそれに関連するのは、これは法人事業税とかあるいは県民税とか法人税割等の問題がありますが、もしできたら、そういうのも合わせてわれわれはこのくらい収入がふえるというふうに考えておるのだ、したがって、ほんとうに今の段階で見込まれる不足額というのはこの程度である…
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 大臣もう時間ないでしょうから、もう一度一つ念を押すようで恐縮でありますが、この不足分につきましては第二次補正で必ず措置をする、こういうことでよろしゅうございますか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 今回なぜ必要な額を盛り込めなかったのでしょうか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 この補正予算案を見て、私が今大臣にお尋ねしたように、なぜこの不足額を生じないようにいわゆる所要額というものを見込めなかったかという疑問を持ったのでありますが、これは何か他の経費、たとえば災害とかあるいはその他石炭対策とか、いろいろな一般の経費が今度の補正に出ておるのでありますが、こういうものの額を頭に入れてがっちり押えてしまって、それをはじき出すために、それを法人税とかあるいは県民税というものの増収入を財源に見たのだ。その場…
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 さっき局長からの御答弁の中に、今度法人事業税その他の新たな財政収入、これを見込むことになった、それを大体四十億と、こういうふうにお話がございましたが、法人事業税それから道府県民税、市町村民税の法人税割と、これを各項目に分けて数字をお知らせいただきたいと思うのです。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 ちょっとお尋ねしますが、法人事業税で三十七億でございますね。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 それから法人税割が六億でございますか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 それから市町村のそれが一億何がしと、こういうことですか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 これは四十四億といいますと、先ほどは四十億と、多少の増減があるということで四十億とおっしゃったのでしょうが、そうすると、これは、交付団体、不交付団体というふうに分けた場合には、交付団体分だけでございますか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 昨年の給与改定の際に、やはりこういうふうな単位費用の改定の際に、基準財政収入額の四月以降における九月までの分を見たと思いますが、その際には、たしか法人事業税関係だけしがなかったように思いますが、私の記憶違いでございましょうか。
第42回 参議院 地方行政委員会 第4号
○鈴木壽君 昨年の、前のことで恐縮ですが、三十六年度でやった場合の数字をちょっとお知らせいただきたい、もしわかったら。