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自由民主党内閣総理大臣衆議院参議院
総発言数
9,757 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1954/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,757 件中 20 件を表示
自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 いますぐに来ます。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 この際ただいままでの政府委員の出席者をお知らせいたします。運輸省は石井運輸大臣、山内官房長、水産庁から岡井次長、増田漁政部長、農林省から松岡金融課長、海上保安庁から島居次長、砂本警備救難部長、中央気象台から北村総務部長、肥沼予報部長、農林中央金庫から江沢副理事長、杉野特別融資部長、栗本審査部次長等が御出席でございます。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 それでは速記を始めてください。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 中金の方々が役員会議を開いておるそうでありまして、時間の都合もありますので、まず中金の方々に御質問のある方は御発言を願います。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 大蔵省から石野理財局次長、加治木銀行局特殊金融課長、鈴木主計官、理財局の大角事務官がおみえになつております。なお石井運輸大臣は、省議の関係で十二時ちよつと前に退席したい、こういう申出がございまますから、その点をお含みの上御審議願いたいと思います。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 それでは運輸省関係の御質問をお願いいたします。松田鐵藏君。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 淡谷悠藏君。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 赤路委員に申し上げますが、農林中金がお待ちでありますので、なるべく簡単に願います。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 ただいまの赤路君の中央気象台に対する御発言に対して御答弁があります。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 川村君。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 ただいま松田鐵藏君から、気象関係予算の確保に関しまして決議をしたいとの動議がございました。松田君が朗読されました案文に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 それでは本委員会は松田君提案の決議を決定することにいたします。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 了承いたしました。委員長においてさようとりはからいます。 —————————————

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 小高熹郎君。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 お答えいたします。こういう重大な問題でございますから、委員会は結論を得るまで適切な対策を生み出すまで引続き開きたいと考えております。

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 委員各位にお諮りをしたいと思います。時間も大分経過して二時になんなんとするのでありますが、大分大蔵当局の御答弁によつて事情はだんだんわかつては参りましたけれども、なお私どもは——大臣は旅行中でありますが、政務次官、主計局長あるいは理財局長、銀行局長等の責任者に、責任ある御答弁を求めたいという点がたくさんございます。従いましてこれを一両日中にこの責任者が出られるように交渉いたしまして、引続きこの問題の調査を進めたい…

自由党1954/10/07

第19回 衆議院 水産委員会 第38号

○鈴木(善)委員長代理 それでは本日はこの程度にいたしまして会議をとじたいと思います。 なお次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時五十二分散会、

自由党1954/10/05

第19回 衆議院 水産委員会 第37号

○鈴木(善)委員長代理 これより会議を開きます。 田口委員長が海外旅行中でありますので、その間委員長の指名によりまして私が委員長の職務を行います。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。先般来の委員異動の結果、山中旦露史君及び田中幾三郎君はそれぞれ理事の資格を失つております。この際その補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において従前通り両君を理事に指名いたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 …

自由党1954/10/05

第19回 衆議院 水産委員会 第37号

○鈴木(善)委員長代理 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 ―――――――――――――