鈴木善幸
会議録に記録された「鈴木善幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,757 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1955/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛195 件
- 社会保障・年金125 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 9,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○鈴木(善)委員 私は最後に、いろいろ政府にこれに対する対策なり腹がまえをお伺いいたしましたが、今、申し上げたような事情でございますから、私から御要望申し上げた点も十分御勘案をいただきまして、要は非常に緊急を要する事態に相なっておりますから、早急に適切な資金対策なり、価格安定の具体的な、強力な対策を立てていただくことを要望いたしまして私の質問を終ります。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) これより農林水産委員協議会を開会いたします。 理事であります私が座長を勤めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) 御異議なしと認めます。 本日は、まず輸出ミカンカン詰の件につきまして、田口委員より質疑を求められております。これを許します。田口長治郎君。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) この問題につきまして他に御発言はございませんか。――それではこの問題はこの程度にとどめたいと思います。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) それでは芳賀貢君。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) 暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十一分開会
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) 午前に引き続き会議を開きます。――川俣委員。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) 淡谷悠藏君。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第3号
○座長(鈴木善幸君) その他御意見ありませんか。――それでは他日の協議会開催は公報をもってお知らせをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○座長代理(鈴木善幸君) 池田清志君。
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○座長代理(鈴木善幸君) 午後二時半から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開会
第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号
○座長代理(鈴木善幸君) 次会は公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○鈴木(善)委員長代理 楯委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○鈴木(善)委員長代理 次に農協の運営に関する問題について調査を進めます。淡谷委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○鈴木(善)委員長代理 暫時休憩いたします。午後は二時半から再開いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○鈴木(善)委員長代理 中村委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○鈴木(善)委員 私は本漁港整備計画の改正につきまして承認するに当って、附帯決議の動議を提出いたしたいと存ずるのであります。御承知のように漁港の修築整備は、わが国の漁業発展の基本的な施策であり、かつ全国の多数の漁業者が、生活の根拠としてこれが修築整備の促進を強く要望いたしておる重要な問題でございます。全国にはすでに政府の指定にかかりますところの漁港が二千六百七十七港ございまして、これらの漁港はいずれも修築整備を要する漁港でございます。終…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○鈴木(善)委員 おそらく決議案の記の二項の総事業費と国庫負担の関係に対するお尋ねであろうと思いますが、総事業費は五百二十七億円でございまして、これに対する国庫負担額は、第一種漁港から第四種漁港までの四つの種類の漁港でございまして、これに対する国庫負担率はそれぞれ御承知のように違うわけであります。それらを積算した額が三百二十二億、こういうことに相なっております。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○鈴木(善)委員 それも積算されます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○鈴木(善)委員 これは政府の計算は端数を除いておりますから、その点を的確に表現いたしたわけであります。