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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鈴木力君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま志苫裕君、小谷守君及び久保亘君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君、竹田現照君及び加瀬完君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鈴木力君) 小笠原君、時間が超過しておりますから、まとめて……。

日本社会党1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、通商産業省とそれに関係する中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月八日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が、また十七日、三治重信君が委員を辞任され、その補欠として木島則夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。 本日は、法務省所管の決算関係について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 お手元にお配りしてあります昭和四十八年度法務省決算の概要説明及び決算検査の概要説明を、参考資料として本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/12/22

78参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、法務省所管の決算関係についての質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十三日、欠員中の委員の補欠として土屋義彦君が、十一月一日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として加藤進君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書、同政府関係機関決算書、昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書、昭和四十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十九年度国有財産無償貸付状況総計算書並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては…

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十八年度決算外二件並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査に資するため、閉会中においても必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/04

78参議院 決算委員会 第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が、また、昨二十一日、加藤進君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————