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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、厚生省と、それに関係する医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 質疑通告のない山本医療金融公庫総裁及び坂元環境衛生金融公庫理事長は退席して結構です。 それでは、質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ちょっと私の方から関連して一言、はっきりしないと後に問題が残ると思いますから伺いたいんですが、石丸局長にですね、さっきの御答弁の中に、かぜは寝ておれば治るけれども、いいんだけれども、連れてきたら診てあげましょうと言って往診を断ったと、その事実に対しても、局長の先ほどの答弁は、医者としてはそれが当然なんだという意味の御答弁に聞こえたんですけれども、厚生省はそういう医師のあり方については認めているかどうか、はっきりもう…

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ちょっと私の方から確かめますが、第一課長、その調査をすることが可能であるけれども、大塚委員の要求に対して数字を出すことができない、それは課長の判断で大した意味がないからだと。しかし質問者の方は、その資料を使って一つのものを検討したいと、こう言っているわけですから。たとえば、簡単でしょう、六百九十九の病院、施設がある、定員が幾らだ、現員が幾らだ、これをずっと並べればいいので、その判断をどうするかは後の問題で。それをつ…

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 午後一時十五分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 大臣、御発言ありません か。

日本社会党1976/10/22

78参議院 決算委員会 第3号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、厚生省と、それに関係する医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 特別に時間をちょうだいいたしましてきょうこの委員会にお伺いいたしましたのは、実は私、文教を離れて相当になっておりますけれども、最近教育の実態といいますか、ずいぶん問題がたくさん出ておりまして、そのうちの若干の問題についてどうも気にかかるといいますか、簡単なことのようだけれども、しかしみんなで考えてみなければならないような問題がまだ相当ありはしないかというようなことを考えておりまして、それで時間をちょうだいしたわけでございます…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 そのとおりだと思うんです。わかるんですけれども、この文章を読んでみますと何となしに、おまえはひねくれて読むからとおっしゃられるかもしれませんけれども、結局は何となしに教務主任、学年主任、生徒指導主事等のいわゆる主任の設置、これらの職務内容について規定をしたと、これで学校の調和をとったというふうにしかどうも読めないものですから、私はいまさっきのようなことを申し上げた。間違っているかもしれませんけれども、私、調和という言葉の吟味…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 もうそういうふうに前と比べてどれだけ進んだかとか、できるだけ努力をしておるということは、これはもう何遍も伺ったことなんです。私は、できるだけ努力をしておれば——いまの制度が始まってから三十年以上もたっておるのにまだ、四分の三のところを目標にしておって努力をしておるから御理解を願います、という考え方が、調和がとれていないじゃないかということなんですよ、本当のこと言いますと。 それから、これも御答弁をいただかなくても結構なんです…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 私は、いま申し上げたいのは、これはだから、最初からどこも悪いということを言っているんじゃないけれども、現実には岩手県の高等学校の校長のうち、今日はどれだけ張っているのかわかりませんが、三分の一の校長は、よろしい、張れと言ったけれども、あとの三分の二の校長は、張っちゃいかぬと、その張っちゃいかぬという理由はいろいろあるようですけれども、これは公共施設の目的外使用であるから張っちゃいかぬと、これが一つの校長さんの言い分なんです。…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 考え方については全く私も同じ気持ちでいま申し上げているわけでありますから、したがって、具体的にどうしてこうなったか、それは必ずしも校長ばかり悪いと言ってしまうことがいいのか、悪いのか私も疑問です。これは相対的なものでしょうが、ただ、私はいま大臣がおっしゃったことで大変賛成なんですけれども、問題は、たとえば、ポスター事件、これはポスターそのものは、私さっき申し上げたように、さしたる、これをどう書こうが大議論するべき性格のもので…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 ぜひそういうふうにひとつお願いをしたいと思います。教育で結びつくということで、人の所属している団体によってこう色分けをするということはやっぱりなくさないと、学校の中が本当の運営の面から言ったら調和がどうもとれない、そういう私は気持ちでいま申し上げたわけであります。 もう一つ私は申し上げたいのは、文部省の中にけちをつけるわけじゃありませんけれども、専門官が多過ぎまして、その専門分野を余りに発揮なさるところにも、多少学校で戸惑い…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 私も、いまの大臣のおっしゃることで、これが本当に下まで考えが徹底をなさっておれば、私は非常にいいことだと思います。一芸に秀ずる者は万芸に秀ずるという言葉がありますけれども、確かに何かの一つを追求することが必ずしもいけないと言い切ることば、私は教育の社会では特に慎まなければならないとさえ思っておるわけです。 一方はその中に、今度は教育課程の授業時間数がどうだなんだというのとのその衝突で、また職員が悩むだろうと私は思います。した…

日本社会党1976/10/21

78参議院 文教委員会 第4号

○鈴木力君 委員長、時間過ぎて恐縮ですけれども、もう一言だけ。いまおっしゃった、いまのお考え方はそうおっしゃること以外にはないかもしれませんですね。前よりは少しは広げてきました。しかし、たとえば私の郷里の自慢をするつもりはありませんけれども、やってみますとおさまったとおっしゃるのは、皆さん結果でおさまったのであって、金が足りないからあそこにおさめたというのが本当の話なんですね。そうすると、たとえば小学校の一年生なら一年生を考えますと、一…

日本社会党1976/10/20

78参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、市川房枝君及び久保亘君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君及び和田静夫君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1976/10/20

78参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、総理府のうち、経済企画庁の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/20

78参議院 決算委員会 第2号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————