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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 午後一時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き予備費関係十三件の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。 〔委員長退席、理事大塚喬君着席〕

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係十三件を一括して討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和四十八年度特別会計予算総則第十条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、昭和四十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、昭和四十九年度特別会計予算総則第十一条に基…

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 多数と認めます。よって、これら七件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和四十八年度特別会計予算総則第九条に基づく経費増額総調書及び経費増額調書、昭和四十九年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、昭年五十年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上三件を一括して問題に供します。 これら三件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願いま…

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 多数と認めます。よって、これら三件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和四十八年度一般会計国庫債務負担行為総調書、昭和四十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書、昭和五十年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上三件を一括して問題に供します。 これら三件について異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 全会一致と認めます。よって、これら三件は全会一致をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべきこれら案件の報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/07/21

77参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十日、青島幸男君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が、また、六月十四日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として市川房枝君が、昨十五日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として木島則夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、労働省の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) それでは、午後一時二十五分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 —————・————— 午後一時二十七分開会

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和四十八年度決算外二件を議題とし、労働省の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/06/16

77参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようですから、労働省の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨九日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として青島幸男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外二件、昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件、昭和四十八年度一般会計国庫債務負担行為総調書外二件、以上十三件を一括して議題といたします。 それでは、まずこれらの説明を聴取いたします。大平大蔵大臣。