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日本社会党参議院
総発言数
3,232
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,232 20 を表示
日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 以上をもちまして説明の聴取を終わります。 なお、ただいま大平大蔵大臣から聴取いたしました説明の詳細が別途提出され、委員各位のお手元に配付いたしてございますが、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) それでは、これより質疑に入るわけでございますが、これを一時中断することとし、次に、昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲掲いたしたいと存じますが、御…

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 質疑通告のない齋藤日本専売公社副総裁、佐竹国民金融公庫総裁、吉岡日本開発銀行総裁、星野日本輸出入銀行副総裁は退席して結構でございます。 それでは、これより質疑に入るわけですが、先ほど一時中断いたしました予備費関係十三件もあわせて便宜一括質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 速記を起こして。

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) それでは、午後十二時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開会

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、予備費関係十三件並びに大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算を一括して議題とし、審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/06/10

77参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(鈴木力君) 他に御発言もないようでありますから、予備費関係十三件並びに大蔵省と、それに関係する日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 —————・—————

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十五日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として茜ケ久保重光君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 次に、理事の辞任及び補欠選任の件についてお諮りいたします。 小谷守君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大塚喬君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、総理府のうち、行政管理庁、科学技術庁及び環境庁の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 松澤行政管理庁長官は一時退席して結構です。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) いまの申し入れは、後で理事会で検討いたしまして善処いたします。

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) 科学技術庁長官、結構だそうですから。

日本社会党1976/06/09

77参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(鈴木力君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕