鈴木仙八
会議録に記録された「鈴木仙八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会96 件・96%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 目下建設省にいろいろな方面から、申請中だそうであります。その対象は、私はよくわかりませんが、別にこれという特定なものはないと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 それは建設省で受取つておると思います。その取扱いは建設省の方でやることになつております。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 出ている内容は私にはわかりません。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 公布もされておりますし、新聞等にもいろいろ報道されておりますし、なかなか大衆も敏感ですから、これは、内容はよくわかりませんが、申請はずいぶん多いんじやないかと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 官庁のものを優先的にはやらないと思うのですが、ただ基準とおつしやいますが、とにかく先着順じやないかと私ども考えております。その基準は、大体地下室と地上三階まで補助の対象になる。なお先ほど申し上げました奥行約十メートルが補助の対象になる、かように心得ております。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 別に官庁のもつのを先にやるとかいうことはないと思います。ただ重要度においてこの方が適当だと思うものから、先にやられることと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 火災が起つた場合に、ここの方が必要ではないか、こういうことだと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 もちろんそれは、かりに東京都なら東京都、あるいは建設省なら建設省ということになると思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 そうです。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 自治体の申請に基いて、建設大臣がこれをきめるということになつております。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 大体のことは自治体によつて——決定はされませんけれども、その意思を尊重して、最後には建設大臣がこれを指定することと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 防火建築帶の指定については、第四條にこうなつております。「建設大臣は、都市計画区域内の市町村における火災その他の災害を防止し、あわせて土地の合理的利用に資するため必要であると認めるときは、当該市町村の防火地域の全部又は一部について、防火建築帶を指定することができる。この場合においては、あらかじめ、当該市町村の長及び当該市町村を包括する都道府県の知事の意見を聞かなければならない。又、建設大臣は、前項の規定により防火建築帶を指…
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 別に意見はありません。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第71号
○鈴木仙八君 自治体は、これはいかぬと思えば、受けなければいいと思います。防火帶に指定する、しないは、私は自治体にあると思います。そういうふうなことに考えられるわけです。ですから、あるいは返上といいますか、これは防火帯に設定をする意思がなければ、それでいいんじやないかと思います。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) さようでございます。地下一階、地上四階、最大限にさように考えております。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) 今年の予算は僅かでございますが、先ず三階までということに考えております。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) お答えいたします。それは土地の合理的利用上又、これが非常に有効でありまして、火災等の場合には物品を納めるのに最も適当と考えます。それで地下一階を補助の対象といたしました。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) 御指摘の点でございますが、大体地上四階まで建物を建てますと、相当の基礎工事が要りますので、それで工事費等が大変なことでありまして、地下一階、更に地上三階、四階まであれば防火のためにそれで役をなすというような考えであります。三階四階に建てるには相当地下からやつて行かないと堅牢にできないと考えまして、先ず一階にいたしたのであります。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) お答え申上げます。建築基準法と睨み合せまして地下の構造というものは多少きまつております。地下を建てないわけには大体行かないのじやないかと思います。
第13回 参議院 建設委員会 第34号
○衆議院議員(鈴木仙八君) それは予算の許す範囲内で、地下よりも四階に重点を置きまして、対象にしたいと考えております。