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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1964/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 件中 20 件を表示
公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) それでは、昭和三十九年度総予算中、自治省所管を議題といたします。まず、政府から説明を求めます。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) これより質疑に入ります。 質疑の通告がございますので、順次発言を許します。山本伊三郎君。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) ほかに御発言もなければ、自治省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後は三時に再開することにいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後二時三十三分休憩 ————・———— 午後三時二十九分開会

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) これより、再開いたします。 分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、藤田進君が委員を辞任せられ、その補欠として、矢山有作君が選任されました。 —————————————

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 昭和三十九年度総予算中文部省所管を議題といたします。 まず、政府から説明を求めます。灘尾文部大臣。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) これより質疑に移ります。 質疑の通告がございますので、順次発言を許します。山本伊三郎君。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記を起こしてください。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記を起こしてください。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) 速記を始めてください。

公明会1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(鈴木一弘君) ほかに御発言もなければ、文部省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十分散会

公明会1964/03/12

第46回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○鈴木一弘君 高松先生に、一つだけお伺いしたいのですが、先ほどのお話の中に、新規財源のことに触れられて、当然増がかなりふえ、さらに、減税補てん債等の義務的な支出というものが、今後ふえていくということになるというと、非常に予算に対しての将来は拘束性が強くなって、自由裁量が非常に少なくなると、こういうお話がございました。このときに先生のほうからは、予算編成のあり方について、根本的に考えを改める必要があるのではないか、こういうような御意見でご…

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 私は経済見通しそのほかのことについて伺いたいと思います。 初めに総理に伺いたいのですが、三十八年度の物価の問題でございますが、その物価がずっと上昇を続けてまいっております、昨年は。その原因は一体どういうように考えておられるか。今までの政府のほうの発表になっておるのを見てみますというと、いわゆる生産性を上回るところの賃金の上昇、そういうものによって、いわゆるコスト・プッシュによるものが大きいというような意味のことがある。特に…

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 総理は、いわゆるコスト・プッシュという考え方ではないようなふうにも承れるわけですが、今年の予算書を見ておりましても、中小企業に対してかなり重点が入ったということは、言いかえれば、そういうコスト・プッシュ的な面をお考えになられてやったのではないかというふうに私どもは考えるわけです。それを裏づけるというとおかしくなるかもしれませんけれども、先日の本予算委員会の総理の答弁の中に、公共料金であるとか物価について、特に物価についてで…

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 昨年の十月以来、生産性のほうが賃金の上昇を上回ってきている。そういうことが影響したと思いますけれども、それ以外にいま一つここで総理とそれから経済企画庁長官に伺っておきたいのですが、一月に至りまして消費者物価というものがやっと落ちついてきております。発表によれば、一月の全都市で〇・二%の消費者物価の落ちつきを見せておりますが、これの原因についてはどういうふうにお考えになっていらっしゃるか。

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 いまの長官の答弁からうかがえることは、一つは暖冬異変による野菜であるとかあるいは被服費などの減少、こういったことが安定の大きな原因というふうに答弁があったわけですけれども、御承知のように、現在農産物のほうはかなりの生産増になっている。逆に今度これらの反騰として、端境期のころにはその反動的に反騰するという心配はないだろうか。これは見込みでございますが、その要素等について十分私も検討したわけではありませんけれども、そういうよう…

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 長官が一年後のことを心配されておりますけれども、そういうような農産物の異常な上昇というようなことが行なわれたときに、これは緊急輸入とかそういうような措置を考えなければならないと思いますけれども、そういうようなお考えはおありか。

公明会1964/03/07

第46回 参議院 予算委員会 第9号

○鈴木一弘君 次に、鉱工業生産についての見通しについて伺いたいのですが、今回の経済見通しの中に、三十八年度の見込みにつきましては、実績見込みとして鉱工業生産は前年度比一三・六%の増、それに対して輸入は二五・五%の増というように見ております。つまり、鉱工業生産の伸びの約倍近い数字をもって輸入がされるであろうと見ているわけです。ところが、三十九年度の三十八年度対比を見てみますというと、この経済見通しの中で、鉱工業生産は九%の増、それに対して…