鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1965/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 農林水産委員会 第11号
○説明員(鈴木一美君) まず、青果のほうにつきましてご説明を申し上げたいと思います。御承知のように、青果につきましては卸売り業者が単数、そして仲買い業者が、大体法人的な仲買い業者ということで発足いたしました。そしてそのせりのしかたは、御承知のように、できるだけ機械せりでやりたい、こういうので進めておりますが、せりの機械は一つでございます。それで、そのやり方につきましては、青果のほうにつきましては、われわれとしてはうまくやっておると、こう…
第48回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木(一)委員 ただいま三矢小委員会のことで柳田さんから御発言があったわけでありますけれども、誤解のないようにしておきたいと思いますが、われわれのほうとしても、事の重大性にかんがみて、予算委員会で起こったことであるから、とりあえず予算の小委員会で審議しろ、しかし、その審議の次第によっては特別委員会を設置するということもあり得るだろうという含みでやったのでありますから、誤解のないようにお願いしたいと思います。 —————————————
第48回 参議院 予算委員会 第10号
○鈴木一弘君 関連。議題がどうなる、そういうようなことを十分検討した上でなければはっきりした態度がきまらないような印象を受けるわけでありますけれども、むしろ先ほどから、外務大臣は先進国であるという、あるいは総理は、日本はアジアに位置する指導的な国であるような、そういう発言があったわけでありますが、いまのアジアのかかえておる問題というものは、かなり大きな問題ばかりである。日本が火の粉をかぶるようなことでなければならない。逆に議題をこちらが…
第48回 参議院 予算委員会 第7号
○鈴木一弘君 関連して。先ほど自治大臣は、市長からも覚え書きみたいなものをとって、そうして決定したと言われたのですが、実際は内定じゃないのですか、現在は。そうして、内定しているうちに、名古屋市会あたりの議事録を見ますと、これはすでに確定しているようなものであるというようなことで、寄付をやっていることを公然と認めている。名古屋市では、この問題で大騒ぎになっているような状態です。しかも、いま小平委員の言われた、例の会長のところまで申し出ろと…
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 数の点につきまして御説明申し上げたいと思います。これは三十八年の十月現在でございます。これは日本化繊協会の資料によりまして、そして人口十万以上の百二十六都市について、年間一億円以上のセルフサービス実施店、こういうものを一応スーパーマーケットとして調査いたしまして、三十八年に累計七百四十一ございます。それから、これは三十一年以降順順にふえておりますが、特に最近三十六年、七年、八年の増加率は非常に多いような状況になっ…
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 三十七年でございます。
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 公の調査というのははっきりしたのがございませんが、ふえております。
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 東京都だけでございますか。全国ですか。
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 全国だと思います。そしてさらに、いわゆる一億円未満のものも全部含んでいるんだろうと思います。
第48回 参議院 農林水産委員会 第8号
○説明員(鈴木一美君) 三十七年で百六十八でございまして、その後の最近の新しいそういうふうな公のものはございませんものですから、まだ把握されない状況でございます。
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 私は公明党を代表しまして、本日は財政収入問題、それから医療費、中小企業等について若干の質問をいたしたいと思います。 初めに、財政収入についてでありますけれども、総理は衆議院の予算委員会の席上で、日本経済の発展を進めるため、無理を知りながら経済の実質成長率七・五%を上回る一二・四%の伸びを示した予算を今回は編成した。このように言っておりますが、財源難というのは今回の予算編成に始まった問題ではありません。 そこで、まずお伺いし…
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 いまの大臣の答弁からわかるわけですが、歳入の大宗をなしているのは法人税でありますから、この法人税の徴収いかんは今後これはきまってくるわけですけれども、そうでないいま申し上げたような消費税の問題ですけれども、このほうの状態はどうなっているのか。
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 法人税のほうは大蔵大臣の言われるように心配がないとしても、いまの主税局長からの話によると揮発油税、物品税で約百億近い減収になるわけであります。そうすると、大体百億近い歳入欠陥というものが考えられるということにならないですか。
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 大蔵大臣もこれから先のことで、十分自信がないようでありますが、その原因をひとつみてみますというと、過去八年間の国民所得の平均の伸び率というものがございますが、それが約一三・三%、税収入の平均伸び率が二二・二%という伸びであります。そういう平均伸び率の上から計算してみると、補正後の予算である二兆九千六百九十三億円、それに対する税収確保のためには、逆算してみますと、国民所得が一三%伸びなければならない、こういう計算になってきま…
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 四十年度予算の自然の増収はどのくらいにごらんになっていらっしゃいますか。国民所得や何かから計算しますというと、約千二百五十億程度が自然増という計算が出てくるわけでありますが、政府の見通しでは何億ぐらい自然増が出てくるという予定でありますか。
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 私は、相関係数から計算して、ずいぶん少ないという結論を得たわけでありますけれども、この四千六百四十七億円という自然増がはたして確保できるかどうか、計算の上からみると不安なのでありますが、総理大臣にここで伺いたいのですが、再び今年度の補正にみられたように、国民所得を計算上アップして、そしていわゆる税収の予想を高め、これから予想される公務員のベースアップであるとか、医療費であるとかいうものを埋め合わせられようとする、私はその辺…
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 次に、医療費について伺いたいんですが、二日の夕刻に、自民党と社会党との国対委員長間でもって医療費問題に関する約束が、口約束かもわかりませんが、なされた、それによって衆議院の予算委員会の進展がはかられたように伺っておりますが、どういうような内容というか、あるいはあったのか、なかったのか、ということであります。まあ、これは総裁である総理にお答えを願いたいと思います。
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 その中で最初の第一項目でありますけれども、予算措置がとられるまで借り入れ金やあるいは利子補給等の措置をもって医療関係特別会計の運営に支障のないようにすると言っているが、その問題になりますと、それが事実上とすれば、これはここで総理にはっきり伺っておきたいことは、党と党との間の約束ごとでありますから、その約束ごとに、はたして拘束されるかどうかということであります。一昨日の藤田委員の質問に対する総理の答弁では、両党間において話し…
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 総理の、理屈っぽく扱わないでいこうという、それはよくわかるのでありますけれども、私が重要視しておりますのは、これは国民の目に映る問題でありますから、最議院の段階で自社両党だけの取引に終始して——いわゆる公然たる予算委員会の席上なり、あるいはそのほかの席上の審議の場においてなされるというのが国会の正常な姿であります。そういう国会の運営の場においてなされないということになりますと、公然の場でないということになると、国民の目には…
第48回 参議院 予算委員会 第6号
○鈴木一弘君 それは、国庫負担をするということは私ども賛成でありますけれども、そこでその問題はそれくらいにしまして、昭和四十年度の政府管掌健康保険、これは制度改正がないときには赤字が六百五十九億円である、こういうふうに見られておりますが、実際支払い側との話し合いでも、極力国庫負担の増額等の必要な措置を行なう、これに対して支払い者側が六百億円を要求しておる。また、先ほどの自社両党のいわゆる話し合いにつきましても、国庫負担等のことをやってお…