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東京大学公共政策大学院教授参議院衆議院
総発言数
7,972 件
直近の所属会派
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直近の役職
東京大学公共政策大学院教授
直近の発言日
1971/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会27 件・27%
  • 予算委員会公聴会23 件・23%
  • 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
  • 厚生委員会8 件・8%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 建設委員会8 件・8%

※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,972 件中 20 件を表示
公明党1971/01/25

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 委員派遣承認要求に関する件について、おはかりいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/01/25

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/01/25

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたましす。 午前十一時四十四分散会

公明党1970/12/26

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいま皆さま方の御推挙により、再び委員長の重責をになうことになりました。はなはだ微力ではございますが、皆さま方の格別のお力添えを心よりお願い申し上げます。 —————————————

公明党1970/12/26

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/26

第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、平泉渉君、平島敏夫君、久保等君及び矢追秀彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

公明党1970/12/18

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/18

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

民社党1970/12/16

第64回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木(一)委員 五十分までに終われという委員長からの命令ですし、大臣も飯を食う時間が必要だそうですから三点だけお伺いしますから簡潔にお答え願いたいと思います。 最初に、医師の教育の問題ですが、現在の医師の数は、政府としては十分満ち足りていると思っているのか、足りないと思っているのか、足りないならば大体いつごろまでに十分な医師を養成するお考えなのか、その際国でどれだけ責任を負うのか、あるいは入学の裏金も合わせて一千万円も出さなければ入れ…

民社党1970/12/16

第64回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木(一)委員 はっきりはわかりませんが、医師会のほうからの圧力もあり、なるべく医者の数はふやさないような、目に見えないブレーキもかかっておるやにわれわれは聞いておるわけでありますが、同じ敗戦国でもイタリアやドイツあたりでは十万人に対して百二、三十人の医者はおるはずなんです。ですから、福祉だとか人命尊重とか、そういうことを看板にする佐藤内閣としても、少なくともそういう年次計画くらい立てて、これだけのものは国の責任なら国の責任で養成する…

民社党1970/12/16

第64回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木(一)委員 ことしじゃちょっと間に合わないかもしれませんけれども、ひとつそういう方向に文部省全体が行ってもらいたいと思うのです。 それから、これは余分なことですけれども、医師の質が低下したといいますが、それは低下するのはあたりまえですよ。授業料の安い、経費のかからない国立とか公立の門は狭い。そうすれば、なりたい者は私立のほうに行くわけですね。一千万でも金を出す、そういう人たちが一人前になって診療するわけですから、質が悪くなるのはあ…

民社党1970/12/16

第64回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木(一)委員 もう時間が来ましたが、もう一つ、私立大学も含めてそういう方向に行くべきだと思うのですね。マンモス大学といわれる日大の古田さんも、毀誉褒貶の中になくなったわけですけれども、それなりにあの人は偉い人だと思います。しかし、彼も晩年に、神田のごみごみしたところから日大をどこか富士山ろくとか、そういうところに移転して日大学園都市でもつくられたら、たいへんな功労者であったと私は思うのですね。そしてあそこの移ったあとを住宅にするなら…

民社党1970/12/16

第64回 衆議院 文教委員会 第3号

○鈴木(一)委員 まあひとつ、そういう方向で進めてもらいたいと思います。最後に、遺憾ながら移管はできなかったというようなことのないようにひとつお願いします。

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 本日、科学技術振興対策樹立に関する調査のため、宇宙開発事業団副理事長松浦陽恵君、東京大学宇宙航空研究所・東京大学教授玉木章夫君及び宇宙開発委員会専門員山内正男君の三君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認めます。 なお、手続等につきましては、これを委員長に一御任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、宇宙開発に関しまして本委員会に御出席をくださいまして、ありがとうございました。それぞれのお立場から、忌憚のない御意見をお願いいたしたいと思います。 なお、参考人からの御意見の聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承をお願いしたいと思います。 本調査について質疑のある方は順…

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1970/12/09

第64回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(鈴木一弘君) 速記を起こしてください。