鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1971/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 それについて、証券局としての意見はどうなんですか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 むしろ、私は、いまのは非常に慎重な発言で、これから先のことを考えると、そういう点で自由化がおくれているということで、逆に言えば日本の証券業界にとってもすごいマイナスではないか。不自由化ということを早く避けなければいけないのじゃないか。はっきり申し上げて、ギブ・アンド・テークという時代になってきておりますから、日本も非常に大きくなってきていることでもありますし、そういう点から見ると、こちらは一〇〇%株式保有の子会社を持ってい…
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 時間がだいぶんたちましたので、簡単に関連してちょっと伺っておきたいと思うのですが、公社債の流通市場の件でありますが、現在の上場されておる銘柄数はどういうもので何種類くらいあるかという点、及びその育成の方法はどういうふうに現在やっておられるかということ。 それからいま一つは、私は、公開市場操作も完全なものに早くするべきである、そこまで証券市場あるいは公社債市場というものが育たなくちゃならないという強い意見を持っておるのですけ…
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 これは、その中に入っているいわゆる公債、政保債は何銘柄ぐらいありますか。
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 そうです。
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 時間がありませんから、これで私は終わりますけれども、先ほど質問の公開市場操作についてのこれからの考え方というものはどうなっているでしょうか、それを伺っておきたい。
第65回 参議院 大蔵委員会 第6号
○鈴木一弘君 さっきので答弁がなかったものですから、もう一つだけですけれども、それに関連して、日銀のほうでやることですが、現在の日銀のやっておる買いオペというのは、はっきり言って金利政策の一環です。決して金融政策であるというふうには思えないわけです。そういうことからも本格的に考えなければいけないということと、当然債券に関係してくるんですが、国債の一年ものの云々という先ほど申し上げたことについて、それも対象にさせるというふうにそれを広げて…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 だいぶ早くやってもらいたいという要請がありますので、なるべく簡潔に質問します。大臣以外に答えなくてもいいですが、坂田さんはだいぶ退屈のようでありますから……。 最初に坂田さんにお伺いしたいことは、あるいは時間がたっているのでお忘れになったかもしれませんが、四十四年度の通常国会で私が文部大臣の所信表明に対して質問した問題です。そのときに、学校教育法の一部を改正して各種学校の法的地位の確立はぜひやってもらいたい、その際、外…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 大学問題はおれにまかせろというふうな気概で国会に臨んだあなたにしてみればずいぶん弱気だと思うのですけれども、私が要望するのは、端的に申し上げますと各種学校だけ今度の国会で片づけろ、こういうことなんです。これは長年の懸案なんですね。ですから、これを片づけるには確かにいろいろ問題もあるかもしれませんけれども、外人学校とか教頭の地位とかいうことと別にして、これだけ単独に出されれば、私はだれも反対する者はないと思うのですね。だ…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 むずかしい問題があるというのは何ですか。具体的に言ってください。それでなければ納得いきません。
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 坂田さん、あなた少し混乱していると思うのですよ。各種学校とそれから教頭職の地位を確立するのと何の関係がありますか。私はないと思うのですよ。両方ともどうしても一体不可分なものなら一緒に出さなければならぬと思うのですけれども、各種学校の問題と教頭の問題は、ただ一つの学校教育法の中にあるだけで、私は何も関係ないと思うのです。関係があると思われるのはあなたたちの錯覚だと思うのです。自民党の中にはりっぱな人もおるし、また少しめち…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 考える余地は、私はないと思うのですよ。考えることなら私だって時間をおきますよ。しかし、何も考える必要はないので、関係ないことを二つ結びつけて考えておるあなたの頭が私は混乱しておると思うのです。もっとすかっとしてくださいよ。もう一回言ってください、ごまかさないで。はっきりとこれだけはやるんだとこの前もお約束したはずなんですよ。ことばははっきりしておりませんけれども、大体それらしいことを言われたので、私はあっさりとほこをお…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 それでは、あなたを助けるようにこちらのほうで計らったらいいですね。あなたの苦衷を察して、みんなと相談して国会のほうでひとつ独自に片づけましょう。委員長、そのことをひとつよく腹の中に入れておいてください。坂田さんにこれ以上聞いても時間が経過するだけですから。 もう一つお伺いしたいことは、この前の臨時国会でもちょっと触れました医師の教育、養成の問題ですが、実は東海地区に住まっておる私の友人からこういう依頼を受けたのですよ。…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 二つか三つくらいではとても私は間に合わないと思うのですね。そうすると、国のほうがそういうスローテンポだからこそ、いま言ったような多額の経費のかかる私立の医科大学がどんどん申請してくる。この基準があると思うのでありますけれども、その基準にそぐわない点を指摘されれば、また金を借りるなりいろいろくめんしてつくっていく。そうすると、結局そういうものをどんどんだれかがやりだして、文部省のほうの指摘のとおりの設備ができれば、あるい…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 もうあまり長くやりませんが、大体やはり目標が必要だと思うのですね。俗にいう人口十万に対してどのくらいの医師があればいいんだということで、しかもこれから福祉国家ということで考えていくならば、少なくとも私は、最低十万人に対して百五十人くらいの医師は必要じゃないかと思うのですね。そうしますと、現在国立の二十五、公立の九、私立の十六、合わせて定員は四千四百ですか。そうすると、これ以上もう私立はつくらぬ、金がかかってしようがない…
第65回 衆議院 文教委員会 第2号
○鈴木(一)委員 これでやめますが、ことしじゅうに一つのそういうビジョンというか方向を、五カ年計画ぐらいの、十六全部含まれなくても、少なくとも十校ぐらいは五年間につくるぐらいの、そういう文部省の案を出してもらいたいと思うのです。必ずこれは世論の支持を受けますよ。これをひとつお願いしておきまして、もうこれでやめます。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、西田科学技術庁長官から、科学技術振興のための基本施策について、その所信を聴取することといたします。西田科学技術庁長官。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木一弘君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木一弘君) 次に、昭和四十六年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。矢島科学技術庁長官官房長。
第65回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(鈴木一弘君) ただいまの説明に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————