鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1975/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 次に、これは農林省の方来ていると思いますけれども、いわゆる清酒の醸造米の問題でありますが、主要銘柄と産地数量をちょっと教えてほしいと思うんです。それから全体の使用数量ですね。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 これの流通経路はどういうことになってるんでしょうか、食管法で決められてはいると思いますけれども。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 その指定法人というのは全農とか、そういうのですね。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 そこから直ちに実需者、酒造メーカーに売るということになっているというんですけれども、いろいろ報道とか、あるいはいろんなことで伺いますと、商社の代行による扱いというのもあるということ聞いております。どういうところが代行をやっているのか、またその扱い高ややり方はどういうものなのか、それをちょっと教えてください。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 いわゆる資金の立てかえというのは一体扱い高はどのぐらいあるかわかりますか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 いわゆる商社金融ということになるんだろうとぼくは思いますのでね、これは資料の御提出はしていただけませんか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 それでは大体その商社の代行による扱いというのはどのぐらいあるだろうかという推定も出ないんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 この十四万五千トン、二六%というのは輸送の方ですか、それとも立てかえの方ですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 そのほかは醸造の、いわゆる実需者の子会社みたいなところもやってるんだろうと思うのですけれども、そういうところの扱いはどのぐらいありますか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 酒造用の指定銘柄米といいますか、この作付面積等の変化はどうなっているんでしょうか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 一万五千九百ヘクタールで五十六万トンと、こういうことですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 その前年等はわかりませんか、四十七年とか八年とか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 だんだんというか、四十九年は急激に減ってきておりますけれども、これは実際需要が減ってきたということなんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 実際のお酒も四十九年は減っているわけですからね、どういう意図か知りませんけれども。 その次は、清酒の原料の使用の量ですが、私のところは四十八年七月から四十九年六月の一年間というのは、私もいただいてわかっているんですけれども、これは清酒の生産高、使用のお米の高、アルコールの量、使用糖類の量、これひとつその前の年、そのまた前の年というふうに知らせていただきたいのですが。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 いいよ。これを見ると、だんだんふえてくる感じなんですが、一方は作付面積が減っていると、元米の生産高もこれは落ちているわけですか。作付面積が減っているけれども、元米の生産高はどうなんですか、上がっているんですか、落ちているんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 わかりました。これでもう農林関係は結構です。食糧庁は結構です。 次は、お酒の自動販売がいろいろ問題が出てきたり、いろいろしているわけでございますけれども、現在の設置台数はどのぐらいあるでしょうか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 これはいろいろ夜間に売ってはいけないではないかとか、未成年者の手の届かないところに置かなきゃいけないんじゃないかとか、あります。私のうちのそばでもアル中の人がいて、お金を持って行ってはかってに飲むので家族の人がずいぶん困っていたことがございました。好きな人がやるんだからしようがないという面もあるんですけれども、この自動販売機で売る場合も、これは全部酒類の販売免許があるんだろうと思います。人のいるところもあるし、昼間でも店が…
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 主にどんな主要都市にあるんですか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 では、先ほどの八万六千九百七台ですか、四十九年十一月一日現在の設置台数、その中、これを銘柄別というんですか、それはどのぐらいになるのでしょうか。これはいろいろ見ますと、ワンカップ何とかとか、いろいろなものがありますけど、わかりますか。
第75回 参議院 大蔵委員会 第20号
○鈴木一弘君 これがいろいろ、いわゆるアル中の問題があるとかなんとかということで非常にいろいろ取りざたをされるんですけれども、そういう点についてこれは国税庁の方と、それから厚生省の方といろいろ話し合いもあったんではないかと思いますが、その点はいかがでございますか。