金子恵美
会議録に記録された「金子恵美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,003 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業39 件
- 地方創生13 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会44 件・44%
- 農林水産委員会38 件・38%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会7 件・7%
※ 全 2,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第207回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○金子(恵)委員 終わります。ありがとうございます。
第207回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、伊藤忠彦君を委員長に推薦いたします。
第207回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第206回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、伊藤忠彦君を委員長に推薦いたします。
第206回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第205回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、根本匠君を委員長に推薦いたします。
第205回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○金子(恵)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第204回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恵)委員 立憲民主党の金子恵美でございます。よろしくお願いいたします。 冒頭、養鶏・鶏卵行政に関する検証委員会報告及び追加の倫理調査の結果についての公表ということがありましたので、既に先輩議員の方から質問がありました。なかなか明確な答えはなかったわけなんですけれども。 私は、プレスリリースされた文書をいただきまして、最後のところをもう一回確認させていただきました。二度と国民の皆様から疑念を持たれる事態が生ずることがないよう、常に…
第204回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恵)委員 よろしくお願いします。 そして、今も申し上げましたように、全国各地でこういうことが起こってくるわけなんです。ですから、やはり新たな支援策というのをしっかりつくり上げていくということも必要になってくるのではないかと思いますが、お考えをお聞かせください。
第204回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恵)委員 大臣、気候変動適応法に基づく気候変動適応計画の見直しが今年度に予定されているということでありまして、産地の現状をしっかりと把握して、実態に合った適応計画を作って、産地を守っていく新たな財政支援等の仕組みというのもつくるべきだと思うんです。いかがでしょうか。
第204回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恵)委員 終わります。
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 篠原委員にお答えさせていただきます。 近年の豊かな生活とは、新しいものを次々と取り入れ、消費していくことでした。しかし、今、地球の資源を地球が回復するスピード以上に消費してしまい、気候変動が深刻化し、生物多様性の劣化と喪失は進行していく一方です。 資源を大切に使い、循環させ、過剰な利用は抑制する、そうした社会、ライフスタイルが必要です。 このため、今表面に見えているプラスチック問題だけでなく、代替品として注目されるバイ…
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、プラスチックが持つ衛生面での利点が見直されています。特に、プラスチック製の手袋や不織布マスクといった、感染対策の観点から非常に大切な役割を担っているプラスチック使用製品も数多くあります。スーパーなどにおいても、感染防止の観点から個包装が増加していると認識しております。また、飲食におけるテイクアウト利用の増加により、容器包装やストロー、フォークといった使い捨てプラスチックが増加し…
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 お答えいたします。 これまで、廃棄物対策は発生する廃棄物をいかに処理するかという点に終始力点を置かれてきました。これは今回の閣法の内容でも同様です。川下の対策である焼却施設に資金をかけ整備しても、上流から流れてくる製品の量に変化がなければ問題は解決しません。だからこそ、川上である製造段階まで遡った対策が必要です。 使い捨てを減らし、再利用でき、長く使えてリサイクルしやすい製品を増やし、自治体に押しつけて処理をするのでは…
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 お答えいたします。 環境政策におきましては、伝統的な規制的手法を始め経済的手法など、様々な政策手法がございます。 私たちの法案では、御承知のとおり、あらゆる段階でプラスチック廃棄物等の発生を抑制することを主要な目的としております。その目的の達成のため、例えばマイクロプラスチックについては、医薬品を除く特定製品への使用に関する基準を定めることができるものとし、その基準に適合しない特定製品の製造等を禁止するという規制的手法…
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 お答えいたします。 海に流出してしまったマイクロプラスチックは、日本周辺海域では滞留濃度が特に高く、個数ベースで世界平均の二十七倍ものマイクロプラスチックが存在するとの研究もあって、マイクロプラスチックのホットスポットであるとも言えます。 また、日本学術会議のマイクロプラスチックに関する提言によると、二次マイクロプラスチックの中でも、洗濯時に発生する繊維を原因としたものより製品の破片がマイクロ化したものが多く、製品の特…
第204回 衆議院 環境委員会 第11号
○金子(恵)議員 まずは、マイクロプラスチックは、先ほど来お話がありますけれども、自然環境、そして私たち人間を含めた生態系全体に悪影響を及ぼす懸念があるということでございまして、また、一度環境中に流出するとほぼ回収が不可能であるという点も、マイクロプラスチック問題の特徴として挙げられているというふうに思います。 先ほどお話がありましたように、日本学術会議の提言においても、マイクロプラスチック汚染の現状に対応するため、調査の実施や、環境及…
第204回 衆議院 環境委員会 第10号
○金子(恵)議員 生方委員にお答えさせていただきます。 閣法との一番の大きな違いとしては、リデュース、プラスチック廃棄物の削減を第一の目的としているということでございます。 昨今、海洋環境のプラスチック廃棄物などの流出による汚染、気候変動問題への影響など、私たちの生活様式が深刻な環境影響をもたらしています。どれほど質の高いリサイクル、高い回収率を達成したとしても、生活で使われているプラスチックの量が減らなければ、一%が環境中に流出するだ…
第204回 衆議院 環境委員会 第10号
○金子(恵)議員 ありがとうございます。 まず、私たちの生活では多種多様なプラスチック製品が使われているということでありますが、それらがどういったプラスチックで、どれほどの量が使用されている製品なのか知ることは大変難しくなっているということでもあります。 プラスチック製品の表示は、消費者が自発的にプラスチック使用製品の使用量を削減するインセンティブを与えるものとなるため、非常に重要なものであるというふうに考えております。 私たちの案でも…
第204回 衆議院 環境委員会 第10号
○金子(恵)議員 田村委員にお答えいたします。 プラスチックは、私たちの生活を便利で豊かにしてきました。それゆえに、使わないライフスタイルへの変革は簡単な道筋ではありません。着実に、しかし一日も早く環境中へのプラスチック廃棄物の流出を食い止めるためには、国が主導して削減目標を設定することが重要です。 閣法は、プラスチック廃棄物を最大限資源として捉え、リサイクルの質の向上を目指すことで目標達成を目指していますが、私たちの法案では、プラスチ…