金子恭之
会議録に記録された「金子恭之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,501 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国土交通大臣
- 直近の発言日
- 2008/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災76 件
- デジタル行政51 件
- GX・脱炭素35 件
- 労働・賃金26 件
- 住宅・不動産22 件
- 医療21 件
- 地方創生14 件
- 経済安保13 件
- 観光・インバウンド13 件
- 半導体5 件
- 防衛3 件
- スタートアップ3 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会89 件・89%
- 決算委員会6 件・6%
- 予算委員会2 件・2%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,501 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○金子副大臣 今委員から道の相談室についてのお話がありましたけれども、道路行政においては、いろいろな問い合わせとか意見とか要望等がございます。例えば、落石があったから危ないからとか、ここは歩道を広くしてくださいとか、あるいは中央分離帯をつくってくださいとか、道路が渋滞をしているとか、そういういろいろなものがあるわけであります。 関東につきましては、これまでもかなりのお問い合わせというのはございます。平成十七年が二千九百六十三件、十八年が…
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(金子恭之君) 全体を把握しております。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(金子恭之君) 申し訳ありません。事務的に、大口局長の方から答弁させていただきます。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(金子恭之君) 済みません。先ほどの答弁は省として把握をしているということでございまして、総額で八億、職員の数でいくと、ちょっと精査をしなきゃいけないんですが、二十名ぐらいだと思います。 補足させます。
第170回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(金子恭之君) 先ほど牧山委員の方からお話がありましたように、会計検査院の御指摘をいただいて、その精査をした中で、ODA庁費と一般庁費が御指摘のあった状態になっていたということが判明をいたしました。 これは効率的な予算執行の確保に当たるということで生じてしまったものでありまして、その御指摘を真摯に受け止めまして、今後、きちんと区分経理を行ってまいりたいと思います。
第170回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○金子副大臣 それは、先ほど大臣からお話ししましたように、県と国が一緒になって、ダムによらない治水案というのを掘り下げて、どこまで治水安全度が向上するかということを検討する場でございます。
第170回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○金子副大臣 国土交通副大臣の金子恭之でございます。 私は、主に災害対策関係施策、国土関係施策、社会資本整備関係施策を総括しております。 委員長を初め委員各位の温かい御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第170回 参議院 国土交通委員会 第1号
○副大臣(金子恭之君) おはようございます。国土交通副大臣の金子恭之でございます。 私は、金子大臣の下、主に災害対策関係施策、国土関係施策及び社会資本整備関係施策を総括しております。 委員長を始め委員各位の皆様方には御指導、御鞭撻を賜りますようによろしくお願い申し上げます。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○副大臣(金子恭之君) 西田委員御指摘のように、被災箇所における土砂の撤去とかあるいは土のうの仮積みといった緊急復旧作業など、災害時におきまして、現場に一番近い、また現場をよく知っていらっしゃる地元の建設業者が地域社会に果たす役割は非常に大きいものと認識しております。 このような状況にかんがみまして、国土交通省におきましては、公共工事の総合評価落札方式が本格的に導入された平成十七年度より、国又は地方公共団体との災害協定の締結とか、災害活…
第169回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○副大臣(金子恭之君) もう西田委員のおっしゃるとおりで、やはり災害が起きたときに迅速な行動というのが一番必要だと思います。また、その地域の地形とかそういったものを熟知されている方というのは適切な工事もやっていただけると思います。 そういう意味で、地元の建設業者の方々に対して日ごろの活動が評価できるように、今言われたようなことを含めて努力してまいりたいと思います。
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○金子副大臣 今委員がおっしゃったように、局地的な大雨があって、なかなか予報が難しい部分もございます。局地的な大雨をもたらす積乱雲の発生とか発達の起こりやすい気象条件になるかを数百キロの範囲について予想することは可能でございます。しかし、それより狭い領域に絞り込んで、いつどこでどの程度の雨が降るかをピンポイントで予想することは、現在の技術では非常に難しいというのが現状であります。 しかしながら、現在、一般の気象レーダーが全国で大阪ほか九…
第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○金子副大臣 これまでは、大規模な宅地開発等につきましては、都市計画法などにおいて、災害防止の観点から必要な制度的枠組みを用意してきております。しかし、近年、これまで想定していなかったような集中豪雨によりまして大規模な浸水被害が起きていることから、現行の枠組みでは対応できていない面があるのも事実であると考えております。 しかし一方で、多くの都市におきまして既に土地利用が進展していることを考えますと、近年の浸水被害の対策として国民に対して…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○金子(恭)委員長代理 次に、小平忠正君。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○金子(恭)委員長代理 次に、古川禎久君。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 自由民主党の金子恭之でございます。 これまでも再三、我が国の漁業をめぐっては、周辺水域の水産資源の半数以上が低位水準にあるとか、藻場、干潟の減少やいそ焼けが進行しまして水産動植物の生育環境が悪化している、あるいは、漁業就業者が減少し、その一方、高齢化が進行している現状でございます。さらに、漁船の老朽化など、漁業生産構造の脆弱化についても問題となっております。 このような情勢の変化に対応して、我が国の水産業の振興に重要な…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 次に、先ほども申し上げましたとおり、漁業就業者の減少、高齢化、漁船の老朽化などの漁業生産構造の脆弱化に対応して、今後どのような対策を講じることとしておられるのか、お伺いしたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 一方で、流通構造は、スーパーマーケットの販売シェアが上昇するなど、大きく変化しておりますので、こうした状況に産地も対応して、販売力を強化する必要があると考えております。 そこで、産地の販売力の強化に向けてどのような取り組みを推進していくのか、政府のお考えをお聞きいたしたいと思います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 これまでお聞きいたしました対策を講じていく上では、沿岸漁業者が組合員となっている漁業協同組合の果たす役割は大変重要だと考えております。そして、こうした対策を強力に推進するためにも、その位置づけ、役割を不断に見直すとともに、必要な改革を促進することが必要じゃないかと考えます。 そこで、漁協についての現状と課題及び今後の改革の方向性についての政府のお考えをお聞きいたします。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 次に、水協法改正の具体的な内容についてお聞きいたします。 今回の水協法の改正は、先ほど答弁のございました漁協の現状と課題及び今後の改革の方向性を踏まえて改正するものと思いますが、まず、法改正の概要について伺います。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○金子(恭)委員 法改正の概要は今御説明いただいたとおりかと思いますが、漁協の経営改革の取り組みを推進するためには、まず第一に、どこでどれだけもうかっていて、どれだけ損失が出ているかを組合員が明確に把握しないと経営改革に取り組めないと考えますけれども、今回の改正内容である事業部門別損益の状況を明らかにした書類の義務づけ漁協の拡大はどのようなもので、これにより漁協の経営改革はどのように促進されるのでしょうか。お伺いいたします。