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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
3,050 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1997/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 国土交通委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,050 件中 20 件を表示
自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 以上で福島豊君の質疑は終了いたしました。 次に、青山二三さん。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 以上で青山二三さんの質疑は終了をいたしました。 次に、家西悟君。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 以上で家西悟君の質疑は終了をいたしました。 次に、中桐伸五君。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 以上で中桐伸五君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子さん。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 これにて瀬古由起子さんの質疑は終了いたしました。 次に、中川智子さん。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 中川智子さんの質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日金曜日、委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 これより会議を開きます。 第百四十回国会、内閣提出、精神保健福祉士法案及び内閣提出、言語聴覚士法案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 以上で桝屋敬悟君の質疑は終わりました。 次に、矢上雅義君。

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 これにて矢上雅義君の質疑は終わりました。 次に、金田誠一君。

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 以上で金田誠一君の質疑は終わりました。 次に、瀬古由起子君。

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 これにて瀬古由起子君の質問は終わりました。 次に、中川智子さん。

自由民主党1997/11/21

第141回 衆議院 厚生委員会 第4号

○金子委員長 以上で中川智子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 これより会議を開きます。 第百四十回国会、内閣提出、精神保健福祉士法案及び内閣提出、言語聴覚士法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 精神保健福祉士法案につきましては、前国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 精神保健福祉士法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 次に、言語聴覚士法案について趣旨の説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。 ————————————— 言語聴覚士法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 この際、原田厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。原田厚生政務次官。

自由民主党1997/11/14

第141回 衆議院 厚生委員会 第3号

○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ————◇—————

自由民主党1997/11/07

第141回 衆議院 厚生委員会 第2号

○金子委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条の規定により、議長の承認を求めたいと存じますが、御…

自由民主党1997/11/07

第141回 衆議院 厚生委員会 第2号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――