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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
3,050 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1997/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 国土交通委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,050 件中 20 件を表示
自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 以上で土肥隆一君の質疑は終わりました。 これにて両案に対する質疑は終局いたしまし ―――――――――――――た。

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 この際、先刻の理事会において協議いたしましたとおり、言語聴覚士法案に対する修正案を委員長から提出いたします。 ――――――――――――― 言語聴覚士法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 本修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。 修正の要旨は、政府は、他の資格制度における障害者に係る欠格事由についての検討の状況を踏まえ、適正な医療を確保しつつ障害者の自立及び社会経済活動への参加を促進するという観点から、言語聴覚士の資格に係る欠格事由のあり方について検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講ずるものとすること。 以上であります。 何とぞ委員各位の御…

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 これより両法律案及び修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、精神保健福祉士法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 この際、本案に対し、長勢甚遠君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び無所属クラブの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。青山二三さん。

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 次に、言語聴覚士法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 この際、本案に対し、長勢甚遠君外五名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び無所属クラブの六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。長勢甚遠君。

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、小泉厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1997/11/28

第141回 衆議院 厚生委員会 第6号

○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大口善徳君。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 質疑時間が来ましたので、終わらせてください。

自由民主党1997/11/26

第141回 衆議院 厚生委員会 第5号

○金子委員長 以上で大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。