金丸冨夫
会議録に記録された「金丸冨夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,529 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会49 件・49%
- 予算委員会第二分科会47 件・47%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 運輸委員会 第8号
○金丸冨夫君 それからもう一つ。いかだ業者であるとかはしけ業者というものに、至急にこういうものの建造について融資をするというようなことですが、やはりこの場合においても、先ほど大倉委員のお話のように、つまりあるピークの場合においてこれを補う構想というか、そういうもので、はしけを持つということを、公団においては困難であるというお話でしたが、少なくともこれをおのおのの業者に作らせるということになれば、これに対する総合運営というか、そういう点に…
第40回 参議院 運輸委員会 第8号
○金丸冨夫君 これは、たとえば港湾の協議会あたりで、みな共同配船をするようにやっていくという建前でやっているわけですか。そうすると、公団と業者との間の関係、たとえば使用に対する方法ですね、そういうものについての財政関係はどうなるのですか、経費関係、まだそれはきまっておらないわけですか、今からですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第8号
○金丸冨夫君 そうすると、いかだ業者に直接ではなくて、そういう総合的な運営のできることを考えに入れて、そういうものの集団に金を貸して作らせる、こういうことになるのですか。
第40回 参議院 運輸委員会 第8号
○金丸冨夫君 それでは大体の構想、おもだった申し込みと、今度のこの法案について、さしむき三十七年度実施し得る目途と申しますか、そういうものがございましたら、それをこの次にひとつ見せていただきたい。私は以上で終わります。
第40回 参議院 運輸委員会 第7号
○金丸冨夫君 船舶職員法の一部を改正する法律案につきましては、去る三十九国会に提案されまして、参議院におきましては先議としてすでに質疑に入っておるものでございまするが、なお本国会においてこれを継続審議としてこれより質疑に入るにつきましては、参考人の意見の聴取、またその他の一般の取り扱いにつきまして、意見を異にする向きもございまして、いまだその調整が十分にできていないように思いますので、すぐにこの調整を行ないまして、次の委員会から具体的に…
第40回 参議院 運輸委員会 第7号
○金丸冨夫君 大倉委員の御意見も、究極するところ、これに対する具体的進行方法をよく話し合おうということでございますので、別に差しつかえはないと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) ただいまより運輸委員会を開会いたします。 前田委員より発言を求められましたので、これを許します。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) まず委員の変更について御報告いたします。 昨十四日、大谷瑩潤君が辞任され、加賀山之雄君が選任されました。 本日、小酒井義男君が辞任され、野溝勝君が選任されました。 —————————————
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) それでは運輸事情等に関する調査を議題といたします。逐次質問を許します。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) ただいま運輸大臣、それから政務次官並びに海運局長、鉄道監督局長、観光局長、以上が出席いたしております。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 鉄道関係でございますか。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 鉄監局長が出席されておりますから、差しつかえないと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 野溝君に申し上げますが、局長は関連質問でちょっと……、今すぐ見えるそうでございますが。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) すぐに見えるそうでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 野溝君の質疑は終わりました。相澤君。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 相澤君の質問は終わりました。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 見えております。出席されております。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) ちょっと私、各委員に申し上げますが、この交通規制の問題は、御承知のように運輸関係としては最も重大な問題でございますので、きょうこれまで長く御討議願ったにもかかわらず、まだ入り口にも行っていないというような状況でもありますので、それについて非常に煩を避けるために、規制の問題でございますから、たとえば自動車の増加数とか、そういうもののがっちりした数字を、もしお持ち合わせがまだないようならば、運輸当局なり、あるいはまた警…
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) 自動車局長、いかがでしょうか。結局、規制の問題で非常に、最近の数字をごらんにならずにいろいろ議論しておっても話にならぬ。結局、今度規制するので、十分に規制ができるような、増加数とか、そういう点のことも、まだ一向お話は伺っておりませんし、今後出ると思いますが、三、四年前からと最近の増加数量、各車種別の。そういうものをひとつ出していただけますか。
第40回 参議院 運輸委員会 第6号
○理事(金丸冨夫君) できますれば東京、大阪ですね。大阪が大体同様の状況になっておるだろうと思いますので、これは引き続き問題になると思うのですが……。