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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1977/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 広瀬秀吉君。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 山田太郎君。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 吉田之久君。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 東中光雄君。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 甘利正君。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 各党から御意見を承りましたが、各党の御意見が一致いたしませんので、採決いたします。 会期を十一月八日から二十五日まで十八日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、本件について、自由民主党の山下徳夫君、日本社会党の広瀬秀吉君、公明党・国民会議の春田重昭君、民社党の山本悌二郎君、日本共産党・革新共同の東中光雄君、新自由クラブの甘利正君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党防衛庁長官1977/11/07

82衆議院 議院運営委員会 第11号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時二十分予鈴、午後四時三十分から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由民主党1977/11/02

82衆議院 本会議 第10号

○金丸信君 議院運営委員会における虚礼廃止に関する申合せについて御報告申し上げます。本日の議院運営委員会において、各党一致の決議をもって、虚礼廃止に関する申合せをいたしました。 これを朗読いたします。 申 合 せ 本院議員は、改正された公職選挙法の施行に伴い、虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべく、各党一致の決議をもつて、左の申合せをなし、厳にこれを励行するものである。 一、自筆による答礼のためのものを除く年賀状、年賀電報、年賀広告及び時候の挨…

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、虚礼廃止に関する申合せの件についてでありますが、本件につきましては、先般来の理事会において種々御協議を願いました結果、案文がまとまりました。 案文はお手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長から朗読いたさせます。 〔事務総長朗読〕 申合せ(案) 本院議員は、改正された公職選挙法の施行に伴い、虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべく、各党一致の決議をもつて、左の申合せをなし、厳にこれを励行するもの…

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 それでは、ただいまの事務総長朗読の案文のとおり、当委員会において虚礼廃止の申合せを行うことといたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本申合せの趣旨の徹底を図るため、本日の本会議の冒頭において、委員長から特に発言を求めて、本件について報告することといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 次に、本日の議事日程第一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の宇野亨君、日本社会党の長谷川正三君から、討論の通告があります。また、議事日程第二、健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の石橋一弥君、日本社会党の渋沢利久君、公明党・国民会議の伏屋修治君、民社党の神田厚君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、いずれもおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 …

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/02

82衆議院 議院運営委員会 第10号

○金丸委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る四日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会