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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1977/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党1977/10/27

82衆議院 議院運営委員会 第7号

○金丸委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十八日金曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、委員派遣承認申請の件についてでありますが、決算委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、委員派遣承認申請の件 決算委員会 派遣の目的 国有財産の増減及び現況に関する実情調査 派遣委員の氏名 丹羽 久章君(自) 葉梨 信行君(自) 森下 元晴君(自) 芳賀 貢君(社) 馬場猪太郎…

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 本件は、これを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員宇都宮徳馬君は、先月をもって在職二十五年に達せられました。同君の表彰につきましては、すでに理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 議員宇都宮徳馬君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた宇都宮君から謝辞が述べられます。 なお、記念といたしまして、宇都宮君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、北海道開発審議会委員の選挙の件についてでありますが、同委員に、自由民主党から阿部文男君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、内閣から、原子力委員会委員外六件の閉会中の任命につき、事後の承認を求めてまいっております。 ————————————— 一、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件 原子力委員会委員 井上 五郎君 村田 浩君 五二、八、一三任命 科学技術会議議員 鈴江 康平君 五二、八、一三任命 宇宙開発委員会委員 網島 毅君 八藤 東…

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 右各件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、本日予算委員会の審査を終了する予定の昭和五十二年度一般会計補正予算、昭和五十二年度特別会計補正予算及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、日本社会党の上原康助君、公明党・国民会議の二見伸明君、民社党の青山丘君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、採決は、起立採決をもって行います。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後七時五十分予鈴、午後八時から開会いたします。 —————————————

自由民主党1977/10/17

82衆議院 議院運営委員会 第6号

○金丸委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十一日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、予算委員長辞任の件についてでありますが、予算委員長坪川信三君から辞任願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕