P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1977/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 次に、予算委員長の選挙の件についてでありますが、ただいま御決定願いました予算委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き後任の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、後任候補者として自由民主党から田中正巳君を推薦してまいっております。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、永末英一君から、十月十三日より十月二十三日まで十一日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時十分予鈴、午後零時二十分から開会いたします。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/10/12

82衆議院 議院運営委員会 第5号

○金丸委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十七日月曜日午後二時から開会することといたします。 なお、明十三日木曜日午前十一時開会予定の理事会は、都合により取りやめ、来る十七日月曜日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、委員派遣承認申請の件についてでありますが、公害対策並びに環境保全特別委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、委員派遣承認申請の件 公害対策並びに環境保全特別委員会 派遣の目的 瀬戸内海環境保全状況の実情調査 派遣委員の氏名 永田 亮一君(自) 林 義郎君(自) 島本 虎三君(…

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 本件は、これを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の浅井美幸君、次に民社党の春日一幸君、次に日本共産党・革新共同の田中美智子君、次いで新自由クラブの河野洋平君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑は終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大臣 浅井 美幸君(公) 三十…

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 次に、国立国会図書館長の辞職の件についてでありますが、宮坂図書館長から辞職いたしたいとの申し出があります。 議長において、参議院議長と協議の上、これを許可すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 次に、国立国会図書館長の任命に関する件についてでありますが、後任の国立国会図書館長には岸田實君を任命すべきものとし、議長が参議院議長と協議の上、本日の本会議において承認を求められるよう答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————

自由民主党1977/10/07

82衆議院 議院運営委員会 第4号

○金丸委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十三日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1977/10/06

82衆議院 議院運営委員会 第3号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党の高沢寅男君、次に自由民主党の久保田円次君、次いで日本社会党の細谷治嘉君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 高沢 寅男君(社) 三十分以内 総 久保田円次君(自) 三十分以内 …