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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、本日、不況克服のための地方財政措置等に関する請願外二百二十七件が、各委員会において採択すべきものと決定しております。 右各請願は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案は、商工委員会において閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり、閉会中審査の申し出があります。

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 右各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、今閉会中、各委員会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 次に、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。 ————————————— 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 それでは、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件は、お手元に配付の案のとおり改正すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/25

82衆議院 議院運営委員会 第16号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/24

82衆議院 議院運営委員会 第15号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、去る二十二日、湯山勇君外十名から、活動火山の噴火被害対策の強化に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党防衛庁長官1977/11/24

82衆議院 議院運営委員会 第15号

○金丸委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の湯山勇君が行います。 なお、本決議に対しまして、内閣を代表して、国務大臣田澤吉郎君から発言があります。

自由民主党防衛庁長官1977/11/24

82衆議院 議院運営委員会 第15号

○金丸委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。