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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1978/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1978/02/20

84衆議院 予算委員会 第17号

○金丸国務大臣 そのとおりであります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 この事故は私が防衛庁長官になる前の古い事件だったと思うわけでありますが、実は私がこれを知りましたのは、先般衆議院の大柴滋夫君がこの話を持ってまいりまして、私も国会の答弁等がありまして非常に忙しかったから、立ち話でお話を承って、なおその後、施設庁とその内容を詳細に調べたわけでございますが、いま裁判ざたになっておるという話も聞いておりますし、裁判ざたになっておるという以上その結果を待つということも考えなければならぬ。この問題…

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 政治は国民のためにあるということでありまして、そういう点から考えれば、あくまでも国民というものを対象に、また国民によりよかれと考えて行政というものはやらなければならぬ、そういう意味で、ただいまのお言葉かみしめてまいりたいと思うわけであります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 そこにシビリアンコントロールという、いわゆる政治が優先するということでありますし、いま一つ、いままで、自衛隊創立以来、総体的にいわゆる戦闘機が近代化されてきておるという姿。また、先生がおっしゃられるように、相手が三千機持っておる、それじゃ日本は二千機持て、それは量という点で考えなければならぬけれども、いま自衛隊が持っております対空戦闘機その他を含めまして、実際に使えるのは四百機程度だということであります。またいま一つ、G…

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 先ほど来から防衛局長が申し上げているとおりでありまして、増原長官の考え方と私は変わっておるものではないと、こう思っております。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 私は改めると言ってない。変わりはないと、こう言っているわけであります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 先ほども申し上げたのですが、いわゆるエスカレートしてどこでとまるのだということでございますが、総体的に飛行機が近代化していくとき、いわゆるこの飛行機に相反するわけにはいかぬ、こういうような姿で行くということで、いままでの状況は、先ほど言ったように、自衛隊の創設以来戦闘機等が飛行機が近代化していくから順次近代化してきているということは、予算の上でも認められてきたということを考えてみても、私は今日の戦闘機というものは近代化し…

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 おっしゃられるように、現在の日本の防衛は必要最小限度の防衛力を持つというその範囲であるということで私は申し上げておるわけであります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 私はそういう意味のことを言っているわけじゃありません。私も日本人ですから、日本憲法は守らなくちゃならぬ、当然だと思っております。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 戦前の軍隊というものは、自衛のためばかりじゃなかったというように私は解しております。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 戦前の軍隊のお話でしょう。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 私は現実にそういう姿はあったと思うのですよ。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 新聞は前段を抜いておるわけです。私はいわゆる平和憲法を踏まえてということを前段に置いて言った、こういうことですから、いまおっしゃられたことについて私はそのとおり同感であります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 先ほど来から防衛局長が申し上げておりますように、F15は要撃戦闘機であって、いわゆる相手国に誤解を生じたり、あるいは脅威を感じさせるものではない、こう言っておるわけでありますから、私の発言は何も間違っておらないと私は思います。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 軍事的にアメリカが利用するということでありますが、現在はいわゆる民間も、飛行機も船舶も使っておるということは現実の事実であります。

自由民主党防衛庁長官1978/02/18

84衆議院 予算委員会 第16号

○金丸国務大臣 私の管轄でない、それは外務省の管轄でありますから、私がそう申し上げましたことについて、その一部の発言がいわゆるそういうものとあなたがおっしゃられておる。私も速記を見まして、その上で御返事をいたしたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1978/02/16

84衆議院 予算委員会 第14号

○金丸国務大臣 防衛問題につきましていろいろ御討議をいただいておりますことは非常にありがたいことだと考えておるわけであります。また、防衛の限界という問題につきまして非常にその辺がもことしておるというお話、私は、その辺をしっかりすることがシビリアンコントロールだという考え方を持っておるわけであります。私が議運委員長をやっておりますとき、各党の間で、防衛なり安全保障の特別委員会をつくろうというような考え方も出ております。私は、先般も申し上げ…

自由民主党防衛庁長官1978/02/16

84衆議院 予算委員会 第14号

○金丸国務大臣 アメリカの願望としては、自分の国は自分の自助努力によってできるだけ防衛をすべきであるという願望はあると思いますが、わが国は、アメリカの指示によってわが国の自衛力を云々するということは絶対ありません。

自由民主党防衛庁長官1978/02/16

84衆議院 予算委員会 第14号

○金丸国務大臣 私の聞く範囲におきましては、いわゆる小委員会というものは安保条約を研究して、なおより一層密接な内容にしようというようなことを聞いておったわけでありますが、詳細につきましては政府委員から説明をさせます。

自由民主党防衛庁長官1978/02/16

84衆議院 予算委員会 第14号

○金丸国務大臣 ただいま防衛局長が申し上げましたとおり、いたします。