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自由民主党・無所属の会参議院衆議院
総発言数
2,929
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1993/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,929 20 を表示
自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 ありがとうございました。 次に、櫻井日出生君にお願いいたします。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 ありがとうございました。 次に、大町多喜子君にお願いいたします。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 この際、派遣委員として衛藤征士郎君並びに現地参加議員として塩川正十郎君、古賀誠君、麻生太郎君が出席されましたので、御紹介をいたします。 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津島雄二君。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 穂積良行君。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 穂積君、時間が超過をしておりますから。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 この際、現地参加議員として西岡武夫君が出席されましたので、御紹介いたします。 引き続き、質疑を続行いたします。菅直人君。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 早川勝君。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 北側一雄君。

自由民主党1993/05/25

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第18号

○野田座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚くお礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第でございます。 それで…

自由民主党1993/05/12

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号

○野田(毅)委員 冒頭から一番最も本質的な部分についてのやりとりです。 私は、ざっくばらんに言って、政党が大きくなればなるほど、特に我が党は数も多いし、それぞれの個人の主張がいろいろ多岐にわたるということは、これはどんな場合でも避けがたいことだと思っています。ただ、少なくともそういう中で、私も委員会の質疑の冒頭で申し上げたのですが、ただこれをお互い建前で、やらなければならぬ、一括だ、しかも、政治資金なり腐敗防止だけを先食いするのではなく…

自由民主党1993/05/12

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号

○野田(毅)委員 二点あったと思います。 一つは、中曽根先生初めのいろんな発言について、多少欠席裁判的になるのもいけませんので慎みたいと思いますが、ただ基本的に、私は政治哲学の違いだと思っています。僕は、これはこれでどっちが正しいということを言うつもりはありません。ただ、少なくとも中曽根先生の政治哲学というのは、政治を動かすのはやはりむしろ政治家の極めて個人的なパーソナリティー、個人的な資質というものが要求される、したがってできるだけ個…

自由民主党1993/05/12

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号

○野田(毅)委員 渡部さん、ちょっと話を冷静にやはり見た方がいいと思います。 伊吹さんがおっしゃっているのは、少なくとも、つまり個人後援会で賄うということをやらないと中選挙区制度ではもちませんね、それはわかるわけでしょう、その点は。そこで……

自由民主党1993/05/12

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号

○野田(毅)委員 発言の途中に勝手に発言しないでください。委員長、注意しなければだめですよ。 そして、大事なことは、小選挙区ということになれば、私はむしろ公明党も社会党も今よりもっと金がかかると思いますよ。だって、選挙区の数がふえて候補者の数がふえるということになれば、当然のことながら、国会議員たる者はその国会においてどういう議論をしたのかということを有権者に報告する義務がある、当たり前の話じゃないですか。今は数が少ないからそれでおさま…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 私は、この政治改革法案を審議するに際しまして、まず今私たちがどういう時代環境の中にあるかということをお互いに再確認、認識をし合いたいと思います。三つの大きな変革の中にあるだろうと私は思っておるのです。 そのうちの一つは、少なくとも冷戦構造が終わった。このこと自体は大変結構なことなんでありますけれども、しかし現実の世界は逆に、当分国際社会は不安定さが増すという環境にあることは、だれしも認めておるところであります。そういっ…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 何となくからっとした答弁が、それぞれいまいちどうかという感じもするのですが、本当に、もう一遍答弁を求めませんが、確認をしておきたいのですが、それぞれ自社公三党とも今国会で何としてもこの改革法案をともにまとめ上げるという、この決意はお互い共有しておるということを確認をさせてもらいたい。うなずくだけで結構です。それぞれうなずいておられると思いますから、よろしいですな。 そこで、これは本会議でも既に議論がなされておることだと…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 余りそれ以上深くは言いません。 そこで、率直に言って、内容の審議をする前に余り出口論をするのはまだ早いと思います。しかし、ただ国民はよくみんな見ているのですよ。だから結局、それぞれ各党なりに大変な論議を積み重ねて、各党それぞれにベストと思う案を提出をしておるわけです。したがって、それが、参りましたというような、さらにそれを超えるような案が出てくればともかく、そう簡単に自分たちの案よりも相手の案の方が上だということは、こ…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 私は、審議、これから中身についてそれぞれのメリット、デメリットなどをもう少し掘り下げてやった後でそういうことを聞くべきであったかもしれませんが、ただ少なくともこれを何とかまとめようということであるならば、答弁者の皆さんは提案者ですから、自分たちが出した提案がベストだということを一生懸命主張しなければならぬ立場にあるのはよくわかります。しかし、最後にまとめようということになれば、それはそれとして、やはりどこかで妥協せざる…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 答弁者は私の方から要求しますので、どうぞ御放念ください。 今佐藤委員、ちょっといろいろ余談の方が多かったんで、もう一つ中選挙区がなぜだめであったのか。これはやっぱり率直に言って、社会党の中でも我々の党でもそうですよ。だって我々は現在、今の中選挙区制度の中で上がっているんですから、実際住みなれた家なんですよ。この住みなれた家を壊して、次にどういう家が建つかわからぬところにみんなで出ようというんでしょう。それはやっぱりこの…

自由民主党1993/04/15

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○野田(毅)委員 答弁がみんな大分長いので、だんだん予定する質問が全部できるかどうかちょっと懸念を覚えますので、できるだけ簡潔にポイントを得てお願いをしたい。それから、やはりこの場は何とかまとめようというための委員会ですから、答弁者もできるだけそういうことを頭に置いてやってもらうように、両方見て言いますが、できればお願いをいたしたいと思います。 それで、大事なことは、現在の中選挙区制度ということが、諸悪の根源という言葉は悪いのだけれども…