野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。奥田幹生君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 城地豊司君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 工藤晃君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 これより採決に入ります。 民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員 長休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十一分開議
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。甘利明君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 後で大臣から答えてもらいます。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 中村重光君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 同感であります。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 今集めているから……。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 速記を始めてください。中村君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 後藤茂君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 次回は、明十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第104回 衆議院 商工委員会運輸委員会逓信委員会建設委員会連合審査会 第1号
○野田委員長 これより商工委員会運輸委員会逓信委員会建設委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付いたしてあります資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これ…