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自由民主党・無所属の会参議院衆議院
総発言数
2,929
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1986/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,929 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 商工委員会 第9号

○野田委員長 簡単に。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 商工委員会 第9号

○野田委員長 近江巳記夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 商工委員会 第9号

○野田委員長 承っておきますが、理事会で相談をします。御希望に沿えるかどうかはわかりませんが、理事会で相談します。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/03

104衆議院 本会議 第17号

○野田毅君 ただいま議題となりました中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、我が国経済社会の情報化は急速なテンポで進展しつつありますが、中小企業の情報化の現状は、大企業に比べて大きく立ちおくれております。このままで推移するならば、大企業と中小企業との情報化格差により、両者の経営力格差は一層拡大するばかりか、我が国産業のバ…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 商工委員会 第8号

○野田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る三月二十八日に終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 商工委員会 第8号

○野田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 商工委員会 第8号

○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 商工委員会 第8号

○野田委員長 次に、内閣提出、消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡辺通商産業大臣。 ————————————— 消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/02

104衆議院 商工委員会 第8号

○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る八日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/01

104衆議院 本会議 第16号

○野田毅君 ただいま議題となりました情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、最近における我が国の情報化は、経済社会活動のあらゆる分野で急速に進展しつつあります。これに伴い、ソフトウエアに対する需要も著しく増大いたしておりますが、その供給体制はいまだ脆弱なこともあり、ソフトウエアの需給ギャップは深刻化してきております。 本案は、このような状…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 これより会議を開きます。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺通商産業大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 内閣提出、情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 ただいまの問題は、後ほど理事会で協議をいたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後零時五十四分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 城地豊司君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/28

104衆議院 商工委員会 第7号

○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————