野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 本日、内閣提出、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案が本委員会に付託になりました。 この際、本案を議題とし、その趣旨の説明を聴取いたします。渡辺通商産業大臣。 ————————————— 民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 次に、内閣提出、中小企業指導法及び中小企業近代化資金等助成法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横江金夫君。
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 草野威君。
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 野間友一君。
第104回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、来る四月二日水曜日午前十一時五十分理事会、正午委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十九分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 本会議 第14号
○野田毅君 ただいま議題となりました航空機工業振興法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように航空機工業は、関連産業が極めて広範にわたり、技術の波及効果が大きい産業であるため、各国とも積極的な振興策を実施しておりますが、近年、航空機等の開発は、国際共同開発方式が世界的な趨勢となっております。我が国としても、これに積極的に参加していくことが必要となっておりますが、現下の…
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、航空機工業振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野一雄君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 水田稔君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 水田君に申し上げますが、午前中の持ち時間があと五分ですか、せっかく法務省、科技庁、いろいろ出席要求をしておるので、見えていますから、もしよろしければ、大臣は本会議後の再開の中で見えますから……。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 わかりました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 速記を始めて。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十二分開議
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。水田稔君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 福岡康夫君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 宮田早苗君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 後藤茂君。
第104回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――