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自由民主党・無所属の会参議院衆議院
総発言数
2,929
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1986/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,929 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 以上で両案についての提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案につきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 次に、内附提出、参議院送付、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 上坂昇君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 福岡康夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 青山丘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員 長起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/22

104衆議院 商工委員会 第13号

○野田委員長 次回は、明二十三日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十七分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 本会議 第21号

○野田毅君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案について申し上げます。 本案は、最近における内外経済環境の変化に対処して、民間事業者の能力の活用により、経済社会の健全な発展の基盤の充実に資する特定施設の整備を促進しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、本法案の対象となる特定施設…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。青山丘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 野間君、答弁を聞いてください。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/16

104衆議院 商工委員会 第12号

○野田委員長 工藤晃君。