野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 和田貞夫君。
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 速記を始めて。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 消費生活用製品安全法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 この際、本案に対し、佐藤信二君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。城地豊司君。
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 佐藤信二君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺通商産業大臣。
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 次に、内閣提出、参議院送付、化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡辺通商産業大臣。 ――――――――――――― 化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー、基礎素材及び鉱物資源に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなるエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会並びに 流通に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなる流通問題小委員会を、それぞれ設置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長は、委員長において指名し、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 商工委員会 第12号
○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 宮田早苗君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 野間友一君。
第104回 衆議院 商工委員会 第11号
○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――