野田哲
会議録に記録された「野田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,253 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- 内閣法制局第四部長
- 直近の発言日
- 1979/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛59 件
- 労働・賃金20 件
- 宇宙7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会10 件・10%
- 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
- 厚生委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 木村さんと有森さんが同行されているでしょう。これはどういう形で同行されているのですか。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 有森という人をすぐ確認してくださいよ。間違いないでしょう、有森さんと木村さん。 長官ね、有森という人と木村秀政さん、木村さんというのは航空関係の学者の方ですが、有森さんという人が間違いなく同行されておりますよ。あなたは有森さんという人を御存じですか。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 この前源田さんがここでこの第一次FX調査団のやり方について総理も聞かれた総括質問でやられたわけですが、その後で源田さんは記者団に語っておられる。その中に、木村さんと有森さんが団員として一緒に行動をともにしたと、こういうことを言っておられるわけです。この有森さんというのは、私どもの調査では、かつて日商岩井で航空機部にいて、いま証人に出るとか出ないとかいっていろいろやっているあの人の実父になる人で、これは財界の兵器関係を担当して…
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 名前を……。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 私は、質問で、民間と防衛庁の職員と両方の団員の名簿を出してくれと、こういうふうに質問をしたんですが、なぜそこを隠されるのですか。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 日商岩井が航空機商戦に乗り出すときで、そして有森三雄氏の息子さんがいま問題の有森國雄さんとして航空機商戦に乗り出す第一線部隊で配置をされていたのですが、そのお父さんが航空機の選定に当たって顧問に加わっていたと、これはやはり世間では非常に奇妙な印象を受けると思うのです。まあそれ以上のことは申し上げませんが。 法務省刑事局長に伺いますが、伊藤さんは、島田氏がまあ自殺をしたということになっているのですが、あのときに残されたメモをお…
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 あのメモの中に、政治家は便乗するという、ずいぶん慨嘆をした、悲憤慷慨をされたくだりがあったと思うのですが、承知されておりますか。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 これからの捜査に当たってあのくだりはどういう印象をお持ちでございますか。
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 防衛庁長官、あなたは不正はない不正はないと言われたけれども、現に不正が出ているわけですね。それで、日商の海部副社長が長い記者会見でいろいろ釈明をやっているわけですね。この釈明をやっている中にも、明らかに日商がE2Cの問題について物すごい売り込み工作をやっている事情が釈明の中にさえ出てきているわけです。特に、この間もちょっと触れましたけれども、白紙還元の前に、もう住商から代理権を獲得をして以来、防衛庁に対してはパンフレットをつ…
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 一言だけ。 競争機種がないから不正がないということではないので、一番いま疑惑を持たれているのは、国産をつぶして、そして白紙還元にして完成機の輸入、ここへ持っていく、この過程が一番疑惑を持たれているわけです。それで、それはもう私どもの疑惑ですから、最後に、防衛庁の御発言があれば承りますが、総理の見解を聞きたいと思うんです。いま強制捜査の対象になっているRF4Eについていろいろ経過を聞かれたと思うんですが、コミッションとして九億…
第87回 参議院 予算委員会 第10号
○野田哲君 終わります。(拍手) —————————————
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 まず、総理と総務長官に元号の問題で二、三伺いたいと思います。 最初にちょっと資料を総理と総務長官に見ていただきたいと思います。――いま総理と総務長官に資料をお見せしたんですが、一九二七年発行の講談社の「婦人倶楽部」一月号、それから「週刊朝日」の同じ一月号、これをお見せしたんですが、大正十六年となっていますね。謹賀新年の広告が大正十六年元旦という形で出ている。総務長官、大正十六年というのはいつのことですか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 大正十六年というのはないですね。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 ない大正十六年がなぜこういうふうな印刷物で全国に出るようになるんでしょうか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 五十数年前ですから、印刷物の量も今日とでは比較にならない。現在の方が量が多いわけですが、大体、こういう状態が起きるのは今日ではどのぐらいの印刷物になると推定されておりますか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 防衛庁長官、あなたの方で「早期警戒機の導入について」という文章を登載されている「防衛アンテナ」、これは何年何月号ですか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 表紙を見てみなさい、表紙を。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 国土庁長官、これは総理府の所管になるか、おたくの所管になるか、政府で十勝沖地震の対策本部というのをかつて設置したことがありますが、この告示は、この対策本部はどういう名称で告示されておりますか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 総務長官、政府が発行している文書や告示にもそういうふうに西暦が使ってあるんですが、何か今日までそのことで不都合がありましたか。
第87回 参議院 予算委員会 第6号
○野田哲君 総理に伺いますが、この前の大正から昭和への改元に比べると、今日では国民に触れている印刷物、これはもう全然比較にならないほどの量があるわけです。これが皇位の継承による改元ということで、この例に見られるように大変な混乱の起きる印刷物となって国民の手に渡る、こういう状態の混乱が想定されるわけですが、総理大臣の所見を伺いたいと思うんです。