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日本社会党・護憲共同内閣法制局第四部長参議院衆議院
総発言数
6,253
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
内閣法制局第四部長
直近の発言日
1980/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会10 件・10%
  • 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 厚生委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,253 20 を表示
日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中においても、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和五十二年度決算外二件の審査に資するため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野田哲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十分散会

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 まず防衛庁長官に、長官としての防衛問題に対する基本的な考え方を伺っておきたいと思います。 仄聞するところによると、防衛庁長官は現在の憲法について独自の見解をお持ちだということを聞いたわけですが、一体現在の憲法についてどのような認識をお持ちになっておられますか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 長官自身は、現在の憲法九条についてどういう見解をお持ちですか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 自由民主党の中には改憲論があるわけでありますが、あなたは長官として、この改憲論の中で憲法九条についてはどういう認識をお持ちですか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 私の質問に答えてもらいたいと思います。 自由民主党の中に改憲論が現にある。その改憲論について、憲法九条は変える必要があるのかないのか、この点についてどういう見識をお持ちですか。——あなたの見解を聞いているんです、あなたの見解を。隣の人の見解を聞いているんじゃないんだ。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 最近の自衛隊の制服幹部、かなり韓国との往来が頻繁になってきておりますが、今後韓国との防衛上の関係についてはどうあるべきだとお考えになっておりますか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 協力するとかいうことは一切考えていない。では、いままでずっと制服の幹部の往来が非常に頻繁に行われていることについては必要ないと、こういうお考えですか。——いや大臣に聞いているんだ、大臣に。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 友好親善、情報の交換ということは、あなたが先ほど韓国とは防衛上は関係を持つべきでないと言われたこととちょっと違うんじゃないですか、矛盾しているんじゃないですか、どうですか。——大臣に聞いているんだ、大臣に。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 韓国とは特別に自衛官の制服幹部の往来が多い。あるいは自衛隊の中では韓国語の教育もかなり密度の高いものをやられている。どこの国ともやっているという状態とはかなり違う状態にあるから私は聞いているんです。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 大臣、直接答えてください。 制服幹部の親善、交流というのは一体どういう意味なんですか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 専守防衛という立場に立っている自衛隊の制服幹部が韓国の制服幹部と親善、交流あるいは情報交換をやる、これは一体どういうことなんですか、具体的には。親善とは何をやっているんですか。交流とは何を交流しているんですか。情報交換というのは何を情報の交換をやっているんですか。これは長官答えてくださいよ。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 細かいことじゃないですよ、これは。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 またの機会にこれ以上の問題を譲りたいと思うんですが、長官ね、あなた自身で答えてください。 アジアにおいて台湾は将来どうあるべきだとお考えになりますか。

日本社会党1979/12/10

90参議院 内閣委員会 第2号

○野田哲君 現在の状態が続くと思うということでなしに、あなたはどうあるべきだとお考えになっていますか。防衛庁長官という立場でね、北東アジアにおいて台湾の今後はどういう方向に向いていくか、どうあるべきか。