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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 ただいまのお話、先ほどから御答弁申し上げておる通りでありまして、本名、上田の問題に関連して、そういうことはだれからも聞きませんでした。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 これは当時いろいろと話を聞いておるときに、電力の需給調整という規則がありまして、各地域で過不足があつたときには、それに対して調整する、こういうことは聞いておりました。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 この問題は、よく論議をされ、真相がよくわかりますれば、ただいまお話がありましたように、社長と社長と非常に御懇意で、親密になつておられるのでありますから、私は適切に解決がつくものだと信じております。

自由党1952/12/19

15衆議院 経済安定委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○野田参考人 電源開発促進法は初めわれわれ政府の方で出そうと考えおつたのでありますが、いろいろな事情がありまして自由党提案になつたのであります。私は電源開発促進法を早く提出して早く通したいという熱意に燃えておつたのであります。そのときには電源開発促進法と今の本名、上田というものはあまり直接的な関係を持つておらない。私の知る限りにおいては、最後に参議院で只見という地域が入つたのでありますが、あれは大規模で非常に困難だという一種の例示として…

自由党1952/12/11

15参議院 労働委員会 第6号

○野田卯一君 今の石井さんのお話ですが、時間的な問題ではなしに、もう少し質的な問題だと思うのです。たまたまこのときには調停委員会で以ていろいろな調停を扱つておられるというお話があつた。併し国家の予算の編成は万般のものをとりまとめて、そうして閣議を経て左右を見ながらきめるのですから、それだけのために作らせるということは殆んど不可能だと思う。問題は予算を組んで、時間的な、これがもう少し早い場合もあり、もつと遅い場合、いろいろございましようか…

自由党1952/12/11

15参議院 労働委員会 第6号

○野田卯一君 だから時期的にこういうことを考えなかつたと言われても、予算編成当局にとつては無理じやないか。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 議事進行。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 ちよつと質問しますが、先ほど一番初めの事の起りですね。組合側の要求提出が八月十三日ですか。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 例の標準作業量の問題、是正の問題を連盟側が先に切出して、それから組合のほうから八月の申出でが起つたのですか。それらの事の順序、前後の関係、ちよつとはつきりしないのですが……。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 そのときに八割案が出て来たのですか。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 私は何か組合側に対して連盟側から、初め積極的に出て、それを組合側が受けて立つている形になつておるのか、組合側が……。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 時間的関係がわかつたら、それをはつきりしてもらいたい。

自由党1952/12/03

15参議院 労働委員会 第4号

○野田卯一君 出したのが八月十三日ですから、時間の関係、よくわかりました。

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/28

13衆議院 本会議 第67号

○国務大臣(野田卯一君) お答えをいたします。 第一点につきましては、七月中旬ごろに起きました災害に対するつなぎ資金は、目下関係各省において算定中でありまして、ごく近々に支出されることになつております。 第二点の、査定はいつごろ終るかという問題につきましては、大体二箇月くらいのうちに終了し得るものと考えております。 第三点の、治山治水について、並びに予備金不足を補うために補正予算を提出する必要があるかどうかという問題につきましては、当年…

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) 只今お話のありました栗栖案と申しますのは、今私ちよつと見せて頂きましたのでございますが、名前は余り変つておりません。それですから、それは松原さんのおつしやつているのは今配られたのでお話になつているのでございましようか。

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) 私は前の古いことについては知らないのでありますが、今日配られましたものにつきましては今ちよつと見せて頂きました。政府といたしましては、原案を提出しておるのでありますので、私政府の担当者といたしましては、原案の線でお認め願いたいということを申上げざるを得ないと思います。先ほど申されました、私の説明と、経済安定本部長官の説明とは食い違つておるというような感じをお受けになつた点につきましては、総合調整の問題であろうと…

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) お話の点は先ほども申上げましたように、法案通過後におきまして、例えば電源開発とか或いは土地改良であるとか、或いは道路の整備計画とか、いろいろな問題があると思いますが、電源開発について例をとりますと、電源開発がこれを実行する主体から見ましても、国がやる場合、地方公共団体がやる場合、或いは今度新らしくできました電源開発株式会社がやる場合、或いは九電力会社がやる場合、或いは又民間の産業会社がやる場合といろいろな場合が…

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) これは電源開発の問題につきましては、確かに審議庁が電化促進法なんかの執行に当りまして、中心的な役割を勤めると思います。土地改良の問題でありますと、やはり農林省が中心になりまして案を立てまして、審議庁に相談して各省のとりまとめというか、お互いに相談し合うときには相談しますが、農林省がやはり案を立てられる。こういうふうに理解いたしております。

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) それはお話のようなことになりますと、農業長期計画の中に当然入つて来ると思います。農業長期計画の策定は経済審議庁でやることになる。これは書いてある通りであります。

自由党建設大臣・北海道開発庁長官1952/07/23

13参議院 内閣委員会 第59号

○国務大臣(野田卯一君) 大体そういうふうに御了解願つてよいと思います。