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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,008
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会56 件・56%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,008 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,008 20 を表示
自由民主党1957/11/14

27衆議院 社会労働委員会 第7号

○野澤委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1957/11/14

27衆議院 社会労働委員会 第7号

○野澤委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後四時五十六分開議

自由民主党1957/11/12

27衆議院 社会労働委員会 第5号

○野澤委員 請願審査小委員会における審査の結果を御報告いたします。 請願総件数は百二十三件であります。小委員会は慎重に審査の上、請願日程のうち第一から第二四まで、第三二から第四三まで、第四五、第四七から第五一まで、第六九から第七二まで、第七四、第七六から第一〇一まで、第一〇五から第一一六まで及び第一二〇から第一二三まで、以上八十九件はその趣旨妥当なるものと認め、採択の上、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告いたします。

自由民主党1957/11/06

27衆議院 社会労働委員会 第2号

○野澤委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在のため、私が委員長の職を勤めます。 社会保障制度、医療及び公衆衛生に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/10/31

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第11号

○野澤小委員長代理 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 都合により小委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 発言の通告がありますので、これを許します。八田貞義君。

自由民主党1957/10/10

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第10号

○野澤小委員長代理 これより診療報酬及び薬価に関する小委員会を開会いたします。 小委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。発言の通告がありますのでこれを許します。滝井義高君。

自由民主党1957/10/10

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第10号

○野澤小委員長代理 岡本君。

自由民主党1957/10/10

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第10号

○野澤小委員長代理 次会は来たる三十一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1957/09/12

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号

○野澤小委員 関連して。今この案の取扱いについて滝井君から質問があったけれども、滝井さんと私がこの休み中に電話で連絡した事項にも、一体政府の原案というものはいつできるのかというので再三話もいたしました。経過的には滝井さんの述べられた通りです。ただし、私の方としても、党の政調会を中心にして、再三大臣にも局長にも、事柄が歴史的にきわめて重大な問題だからすっかり党も政府も態度をきめてかかるべきじゃないかということを忠告したけれども、事務的に進…

自由民主党1957/09/12

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第9号

○野澤小委員 そうしますと、委員長の意見としては、継続してこの小委員会をお開きになって、この問題についての数字等も検討したい者はしてよろしい、こういう意味でございますか。今後お開きになるおつもりですか、それだけはっきりしておきましょう。

自由民主党1957/06/25

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号

○野澤小委員 しかし問題の正体をはっきりしておこう。

自由民主党1957/06/25

26衆議院 社会労働委員会診療報酬及び薬価に関する小委員会 第7号

○野澤小委員 どうだろう、滝井君の言うのももっともだし、事務当局の苦しい立場もよくわかる。滝井君は何でも承知しておるのだから、ここらで一応妥協しようじゃないか。要は滝井君の方とすれば、経済情勢も不安だから、早くきめるものはきめたらいいじゃないか。そうすると君らの方の態度とすれば、三年も五年もかかったって、今までたってもはっきりせぬのだ。こういうこともはっきり指摘されておる。しかし事務当局とすればいろいろな調査会もあるし審議会もあるし、す…

自由民主党1957/05/19

26参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(野澤清人君) ただいま議題となりました医師国家試験予備試験及び歯科医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 現在医師または歯科医師になるためには、国家試験に合格しなければならないことは申すまでもないことでありますが、終戦前に朝鮮、満州、台湾、樺太等の地において、その地の制度によって免許を得て開業していた者に対しましては、医師法または歯科医師法の付則等により選考または特例試験により内…

自由民主党1957/05/19

26参議院 社会労働委員会 第36号

○衆議院議員(野澤清人君) 普通の医師の方の受験者が百六十二名ございます。それからすでに予備試験を通った者が四十二名おりまして、合計二百四名でございます。ただそのうち、すでに予備試験を受けなくても差しつかえない、二十八年に廃止になりました法律の特例によって救われなかった者等だけが、この中にまた含まれておりますので、実際にこの法律で救われる者は九十四名でございます。医師が九十四名、それから歯科医師の方は、厚生省当局の調べで大体二十名程度、…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 ごく簡単に三点ばかり。端的なお答えでけっこうです。第二条第二項の問題ですが、化学的合成品とは、化学的手段により元素又は化合物に分散反応必外の」とこう書いてあるのですが、分解反応を除いたというこの分解反応というのは、どういうことをさしていったのですか、御説明願いたいのです。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 この場合の分解反応というのは、自然的な分解反応をさしたのですか、人工的な分解反応をさしたのですか。これは非常に重要な問題だと思うのです。厚生省で専門家がそろっておって、これだけの用語を使う以上は——特にこの添加物の規定から申し上げますと、いろいろ分解反応によってできるものが使用されると思うのです。たとえて言うと、重曹を加熱して分解させますと無水炭酸ソーダになります。硼酸を加熱して脱水しますと、これも分解反応で無水棚砂になりて…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 それから第二点は十一条で添加物が「基準に合う標示がなければ、これを販売し、販売の用に供するために陳列し、又は営業上使用してはならない。」こういう条文になっていまして、今後標示がなければ販売できないということになってきます。そうしますと添加物の公定書ができて、それによって標示された場合の販売品というものは相当の数に上ると思うのですが、大体厚生省で添加物として予定されているのは何秘類くらいございますか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 おそらく四百種類では私は間に合わないのじゃないかという感じがします。それでそういう添加物の公定書を作る場合に、厚生省内だけでこの公定書をお作りになるのか、特別な審議会でも設けてやられるのか、その構成はどういう構想でございますか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 その調査会を作る場合には薬学とか医学とか農学とかいろいろ系統もありますが、大体どんな範囲でお作りになるお考えでございますか。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 社会労働委員会 第54号

○野澤委員 これはおそらく省令なり政令なりで出るのだと思うのですが、従来の日本薬局方品というものは食用に供して差しつかえないという場合にはやはり特別な法律によって標示が必要になりますか。御見解を伺いたい。