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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 吉江君。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記をとめ て。 〔速記中止〕

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記をつけて。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記をとめて。 〔午後三時十二分速記中止〕 〔午後四時三十八分速記開始〕

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記つけて。 ほかに質疑もないようですから、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————・————

自由民主党1964/08/01

46参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————・———— 午前一時五十四分開会

自由民主党1964/08/01

46参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(野本品吉君)これより委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前一時五十五分散会

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開きます。 文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。押谷文部政務次官。

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 最初に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりをいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 異議なしと認めまして、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 教育、文化及び学術に関する調査中、新潟地震及び北陸、山陰地方の豪雨による文教関係の被害状況とその対策に関する件を議題といたします。 まず、文部当局より説明を聴取いたします。斎藤管理局長。

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 以上で本件についての説明の聴取を終わります。 本件について御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 政務次官は所用のために席をはずされるそうですが、御了承いただきます。

自由民主党1964/07/31

46参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(野本品吉君) 他に御発言もないようでございますので、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由民主党1964/07/22

46参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 時間がたいへんおそくなりましたので、私は一点だけきわめて簡潔に御質問申し上げたいと思います。私の質問は主として気象庁のほうにお願いいたします。 今度の災害で失われた家屋、道路、橋梁等々、物的な諸問題は、これは政府の施策がよろしきを得、関係者の努力によって復旧あるいは復興の望みがないとはいえない。ところが、失われた百二十一名の生命というものは、いかなる方法をもってし、いかなる巨額の金をかけてもこれを取り戻すわけにはいかない。…

自由民主党1964/07/22

46参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 地元の気象観測をされておる方が相当御苦労になっておる様子はいまのことでわかりますが、私は、昨晩テレビを見ておりまして感じたのですが、多少地元の予報、警報、注意報等において、満足のできない点があったというようなことを言っておりましたし、それから気象庁としては、大体これ以上のことはできないというようなことで、地元の措置は、大体において満足せざるを得ない、こういうようなことが昨晩のテレビで報道されておったのですが、あなた方がごら…

自由民主党1964/07/22

46参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 そこで、レーダーの基地というものが、全国的に見ると、あるところとないところとあって、日本全体から見て、そういうものがどの程度に充足されているか。

自由民主党1964/07/22

46参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○野本品吉君 そのレーダー一基をつくるのに、予算的にはどれくらい入り用なんですか。