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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1964/10/01

46参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(野本品吉君) ほかに質疑もないようですから、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1964/10/01

46参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(野本品吉君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査中、学徒援護会に関する件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林君。

自由民主党1964/10/01

46参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(野本品吉君) ほかに質疑もないようですから、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1964/10/01

46参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(野本品吉君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査中、文化財保護に関する件を議題といたします。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。小林君。

自由民主党1964/10/01

46参議院 文教委員会 閉会後第5号

○委員長(野本品吉君) ほかに質疑もないようですから、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) ただいまの米田委員の御発言でありますが、事柄の経過はお話のとおりに私も承知しております。私は委員会には委員の皆さま方の御出席を期待いたしておりますので、したがって、どなたに委員会に出席しなくてもよろしいという了承を与えた事実はありません。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 正式に私に出席ができないということのお話のあった方は私の記憶にはありません。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 当日の委員会にお出にならぬのは与党の議員さんも大多数お見えにならなかったし、それからその他の会派の一、二の方もお見えになっておりませんから、したがって、きょう米田委員からそういう発言のありましたことは皆さま方お聞きのとおりでありますから、お互いに将来自粛して、そして委員会に対する出席は十分あるように私からも希望を申し上げたいと思います。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 米田委員の御発言に対しましては十分考えて善処いたしたいと存じます。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記を始めて。 最初に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告願います。 まず、第一班北陸班の御報告をお願いいたします。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 次に、第二班の長崎班の御報告を願います。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) ただいまの御報告に対しまして御質疑のあります方は御発言を願います——別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 なお、北陸班御提出の資料はこれを会議録に掲載することといたします。 それでは午前の審議はこの程度で、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————————————— 午後一時二十一分開会

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) これより委員会を再開いたします。 文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。愛知文部大臣。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) これより教育、文化及び学術に関する調査中、義務教育費国庫負担法等に関する件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許しますが、質疑に入るに先立ちまして、本日ここに出席されております政府側の方を申し上げておきます。愛知文部大臣、押谷文部政務次官、西田文部大臣官房長、安嶋初中局審議官、以上であります。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 政務次官はまだ見えておりません。すぐ来ます。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 米田君。

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/09/30

46参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(野本品吉君) 速記を始めて。