野本品吉
会議録に記録された「野本品吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会76 件・76%
- 予算委員会第四分科会24 件・24%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(野本品吉君) これより請願の審査を行ないたいと思います。 建国記念日の法制化に関する請願外百三十九件を一括議題といたします。 速記をとめて。 〔午後二時二十二分速記中止〕 〔午後三時二十七分速記開始〕
第47回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(野本品吉君) 速記を起こして。 それではただいまの御審査の結果、採択することになりました請願の件名確認のために、専門員よりこれを報告させます。
第47回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(野本品吉君) ただいま専門員より報告のありました二十八件の請願は、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めます。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会 —————・—————
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 理事の補欠互選についておはかりいたします。 去る十二月十二日、理事久保勘一言が一たん委員を辞任され、これに伴い理事に欠員を生じましたので、その補欠互選を行ないたいと思います。 互選は、投票の方法によらないで委員長にその指名を一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、理事に久保勘一君を指名いたします。
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) 前回に引き続きまして、教育、文化及び学術に関する調査中、産炭地域における教育問題等に関する件を議題といたします。御質疑のおありになります方は、順次御発言を願います。 なお、本日は、政府側からは西田官房長、前田体育局長、押谷政務次官、河原文化財保護委員会委員長、宮地文化財保護委員会事務局長等が出席されております。福田初中局長は追って出席の予定でございます。大臣は所用がございまして、二時四十五分以後出席するということ…
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) それでは速記をつけて。 御質疑のあります方は御発言を願います。
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) わからなかったらわからないと、それをはっきりしてください。
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) 速記をつけてください。 豊瀬君。
第47回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(野本品吉君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 ―――――・―――――
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 理事の辞任についておはかりいたします。 北畠教真君から、都合によりまして理事を辞任いたしたいとの申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 次に、理事補欠互選についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴い、補欠互選を直ちに行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、理事に久保勘一君をお願いしたいと思います。 —————————————
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 続いて、去る十一月二十七日、理事二木謙吾君が一たん委員を辞任され、これに伴い理事に欠員が生じましたので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、理事に二木謙吾君を指名いたします。 —————————————
第47回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(野本品吉君) 教育、文化及び学術に関する調査中、産炭地域における教育問題に関する件を議題とすることになっておりますが、これに先立ちまして、愛知文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。文部大臣。