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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1965/03/27

48参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○野本品吉君 私は、日本の青少年行政、青少年対策の全般を通観いたしましていつも考えておりますことは、青少年の状況がこのようでは全く困ったものだという、その声は非常に大きい。その声は非常に大きいけれども、それに対してどう対処するかということについての具体的な施策というものはきわめて不十分である。あれよあれよと言っている間に、研究また研究ということで時間が過ぎて、そうしてどんどん実態というものは深刻な状態になっていくと。このことはほんとうに…

自由民主党1965/03/27

48参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○野本品吉君 そういう基準で病院が指定されるわけですね。そうしますと、現在においては、かつてあったように、非常な大きな外傷を受けた者が救急車で目医者のところに連れていかれて手当てを受けちゃった、あるいは産婦人科のところに行ったと、応急手当てを完全にすることのきわめて困難な無理なところにけがをした者が連れていかれるというようなことは、いまはないはずですか。

自由民主党1965/03/27

48参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○野本品吉君 この問題はですね、適当な病院が指定され、その病院が地域的に適正に配置され、そうして適当な治療を受けるということになりますと、死ぬべき者が助かるのです。ところが、そういうところでない病院に連れていった場合に、生くべき者が死んでしまう。特に、交通事故の共通な特徴といたしましては、脳、頭をいためることが一番多いので、大部分、七、八割というものは脳の傷害を受けるわけですね。で、脳外科手術というようなことは非常に困難なことであろうけ…

自由民主党1965/03/27

48参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○野本品吉君 ぜひそういうことにお願いいたしたいと思います。 それから、これはちょうど、私がこの質問をするということで、党のほうから、参議院のほうから特に要望されておりました事項ですが、そのことについては、先ほど藤田委員からも御発言がありましたので、繰り返すことを避けます。要するに、国保の赤字対策解消、この問題につきましては、参議院の自民党の全員をあげて強くこの機会に要望してほしいというあれがありましたので、大体先ほど藤田委員の質問に対…

自由民主党1965/03/26

48参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○野本品吉君 ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって、私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないますが、互選は、投票によらないで、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/26

48参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○野本品吉君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に鈴木一弘君、副主査に久保勘一君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔鈴木一弘君主査席に着く〕

自由民主党1965/02/02

48参議院 文教委員会 第2号

○野本品吉君 委員長在任中は、いろいろとお世話になりましてまことにありがとうございました。文字どおり不敏な者でありまして、お役に立ちませんでしたことを衷心心苦しく思っております。これから一委員として、皆さんの驥尾に付してやっていきたいと思います。まことにありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党1964/12/21

48参議院 文教委員会 第1号

○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、理事補欠互選についておはかりいたします。 去る十二月十八日、理事久保勘一君が一たん委員を辞任され、これに伴い理事に欠員が生じましたので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

48参議院 文教委員会 第1号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、理事に久保勘一君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1964/12/21

48参議院 文教委員会 第1号

○委員長(野本品吉君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会におきましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

48参議院 文教委員会 第1号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

48参議院 文教委員会 第1号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 初めに、委員の選任について御報告申し上げます。 本日、秋山長造君が当委員会の委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 教育、文化及び学術に関する調査中、学徒援護会に関する件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。順次御発言願います。小林君。

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 念のために申し上げておきます。 政府側からは愛知文部大臣、西田官房長、杉江大学局長、笠木学生課長がみえておりますが、大臣はフランスの科学技術振興財団の総裁が来訪される都合がありまして、二時まで委員会においでになります。それから席をはずしますから、あらかじめ御了承願います。

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 本日の質疑は、本件に関しましてはこの程度にいたしたいと思います。 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 速記をつけて。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 文教委員会 第4号

○委員長(野本品吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————