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自由民主党参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会第四分科会24 件・24%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 次に、法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 次に、本案に対する補足説明を聴取いたしたいと思います。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) ただいまの木下委員の御発言に対しまして御意見ございましたらば……。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 木下委員にお伺いいたしますが、実は本日予定された議案の中にも、正式の審議でなしに懇談したいという案件もあるわけでございます。従って休憩にいたしまして、そのただいまの御発議の扱い方についてそのとき同時に話し合ってみたらと、かように思いますが。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 本日は、ただいまの提案の理由並びに補足説明の聴取にとどめておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 次に、総理府設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を求めます。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 本件に関しましては、ただいまの提案理由の説明聴取にとどめておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 次に、公共企業体職員等共済組合法案を議題といたします。 まず発議者から御説明を求めます。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) それではただいま田中君からお話がございましたように、本案の審議に関しまして、便宜、日本国有鉄道厚生局長の吾孫子君からの御説明を求めたい思います。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) この際お諮りいたしたいと思います。 ただいまの公共企業体に関しまする法条は、相当重大な問題でありますので、いろいろと御質疑等もあろうと思うのでありますが、まだ法条の準備等も十分であるとは言えないと思いますので、本日はこの程度にとどめておきたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) それではこの程度に本日は打ち切ることに御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 次に、公報をもって御通知してあります日本国との平和条約の効力の発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施等に伴い国家公務員法等の一部を改正する等の法律の一部を改正する法律案、本件につきましては、調達庁長官は白下入院加療中であり、次長は横浜に労務者の問題で出張中であり、労務部長は社会労働委員会の万に出席中でありますので、審議を進めることがむずかしいと思いますから、これを後日に回すこと…

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 承知いたしました。 それではお諮りいたします。ただいま千葉委員からの御発言に関しまするいろいろな事項、それから先ほどの木下委員からの御発言もございますので、それらの方々の御発言の問題につきまして、懇談会において扱い方等についての御相談を申し上げたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/14

24参議院 内閣委員会 第5号

○理事(野本品吉君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった。〕 —————・—————

自由民主党1956/01/31

24参議院 内閣委員会 第2号

○野本品吉君 今の吉田委員の質問と内容的には同じようなことで、私は昭和三十年度の艦艇、航空機、その他重要なる品物を作った会社とか、それから発注の数量とか、そういうものを一つ一覧表に作って、主なものでけっこうなんですが、どこの会社でどういうものをどれだけやったというのをあとで御提示願いたいと思います。

自由民主党1956/01/31

24参議院 内閣委員会 第2号

○野本品吉君 今の将来国産化の方向をたどっておるわけでありますが、日本で全部国産化するということになりますと、おのずから艦艇にせよ飛行機にせよ、設計なりそれからいろいろな点が変ってくるのじゃないかと思うのですが、そうなってくると部品の規格その他が非常に問題になってくる、そういう点についての考慮は。

自由民主党1955/12/15

23参議院 内閣委員会 第7号

○野本品吉君 自由民主党を代表して、ただいまの緑風会の御提案に対しまして賛成をいたします。