野呂恭一
会議録に記録された「野呂恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 内閣委員会 第12号
○野呂委員長代理 これより再開いたします。 質疑を続行いたします。鬼木勝利君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第12号
○野呂委員長代理 次回は、来たる十二日火曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○野呂委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のためおくれますので、委員長が御出席になるまで指名により私が委員長の職務を行ないます。 総理府設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木下元二君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○野呂委員長代理 あすの朝の理事会で検討いたします。
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○野呂委員長代理 大出俊君
第72回 衆議院 内閣委員会 第11号
○野呂委員長代理 他に質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 次回は、明八日金曜日午前十一時理事会、十一時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十分散会
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○野呂委員長代理 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審議中の運輸省設置法の一部を改正する法律案について審議の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣の申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣の日時、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十二日金曜日、午後三時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第71回 衆議院 内閣委員会 第38号
○野呂政府委員 こういう刑務所の移転問題、私も各地にいろいろ聞いております。実は三重県の刑務所、津の刑務所もいわれておりますが、まだ当局で話しておりません。そういう点から考えてまいりましても、お話しのように、激しい環境の変化、これに対応する法務省としての行政が必要ではなかろうか、こういう観点で積極的に、ただいろいろ陳情があった、あるいは移転の申請があったから、市が介入してきたのでちょうどこの機会に便乗して乗ろうというのではなくて、ひとつ…
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○野呂政府委員 問もなく入管局長が参りますので具体的な数字についてはあとで申し上げたいと思います。相当増加する、こういう見込みでございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○野呂政府委員 審査官及び警備官、それぞれ職種を異にいたしております。したがいまして、その業務の実態に応じて適正な配置をつけて、業務の運営を円滑に実施いたしたい、こう考えてやっております。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○野呂政府委員 本年六月一日現在でございますが、警備官の定員は七百二名のうち、入国審査官に併用されております警備官は百四十九名でございます。約二一%でございます。
第71回 衆議院 内閣委員会 第35号
○野呂政府委員 先ほどお話がございましたとおり、警備官と審査官それぞれ固有の権限を持っておるわけでございます。しかも併任されております警備官は、本来の仕事をやりながらなるべく簡単なといいますか、出入国の審査あるいは在留資格事務など、そういう簡単なものを担当していただいておるということであります。しかし、事務量はだんだん増加の傾向にございますから、適正配置の面から考えても、今後審査官を相当量ふやしていくということに努力をいたしたいと考えて…
第71回 衆議院 法務委員会 第13号
○野呂政府委員 いま大竹先生のお話は、上限を千三百円から二千二百円に改正したのはどういう理由であり、またその積算の根拠はどこにあるかということであります。 現行の刑事補償法が制定されました第六回の国会におきます審議過程から考えてまいりましても、補償金の算定の基準日額が一日二百円以上四百円以下と定められましたのは、旧刑事訴訟法の一日五円以内という基準を一応基礎といたしまして、それに現行法制定当時におきます賃金あるいは物価あるいは刑事訴訟法…
第71回 衆議院 法務委員会 第13号
○野呂政府委員 死刑の執行によります補償は、現行法が三百万円以内で裁判所が相当と認める額の補償金を交付しておるわけであります。ただし本人の死亡によって生じた財産上の損失が証明された場合におきましては、その損失額に三百万円を加算した額の範囲内で裁判所が補償金額を定めるものとされておることは先生御承知のとおりであります。この三百万円という金額は、いわゆる精神的な苦痛に対する慰謝という性格を持っておるものと考えております。この金額は現行法制定…
第71回 衆議院 法務委員会 第13号
○野呂政府委員 社会党の御提案の改正案についてのうち、身柄不拘束の場合におきまして無罪の判決が出ればこれに対する補償を受けられるようにしたらどうだろうか、こういうことでございますが、これは予算委員会の分科会で横山先生の御指摘に対して大臣も答えております。立法上の問題につきまして関係当局から御説明申し上げ、また必要があればお答え申し上げたいと思います。
第71回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(野呂恭一君) このたび法務政務次官を拝命いたしました野呂恭一でございます。 浅学非才の身でございますが、田中法務大臣と誠心誠意適正な法務行政の推進につとめまして、その職責を果たしたいと念願をいたしております。どうかよろしく御指導、御鞭撻を賜りますようお願いを申し上げまして、私のごあいさつといたします。 ありがとうございました。 —————————————
第71回 衆議院 法務委員会 第2号
○野呂政府委員 このたび法務政務次官を拝命いたしました野呂恭一でございます。浅学非才の身でございますが、田中法務大臣のもと、誠心誠意適正な法務行政の推進につとめ、その職責を果たしたいと念願をいたしております。 どうかよろしく御指導、御鞭撻を賜わりますようお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえる次第であります。
第70回 衆議院 内閣委員会 第1号
○野呂委員 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしてありますので、朗読は省略さしていただき、その要旨を申し上げますと、原案では、この法律は昭和四十七年四月一日から施行することにいたしているのでありますが、すでにその日が経過いたしておりますので、これを公布の日から施行し、本年四月一日から適用することに改めようとするものであります。 …