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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 安田純治君。

自由民主党1977/11/04

82衆議院 商工委員会 第6号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水勇君。

自由民主党1977/11/04

82衆議院 商工委員会 第6号

○野呂委員長 この際、参考人の出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の第八十回国会内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案につきまして、参考人の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/04

82衆議院 商工委員会 第6号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/04

82衆議院 商工委員会 第6号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 第八十回国会内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置一徳君。

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 工藤晃君。

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 工藤委員の資料提出要求につきましては、後刻理事会で協議の上、善処いたしたいと思います。

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 午後三時三十分から委員会を再開することとし、工藤君の質疑は再開後続けることにいたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十四分開議

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。工藤晃君

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○野呂委員長 次回は、来たる四日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十六分散会

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事橋口隆君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に林義郎君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 第八十回国会内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第八十回国会においてすでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 日本国と大韓民国との合いだの両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後三時二十九分開議

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田哲児君。

自由民主党1977/11/01

82衆議院 商工委員会 第4号

○野呂委員長 野坂浩賢君。