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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺三郎君。(「理事会を要求しておるじゃないか」と呼び、その他発言する者あり)——渡辺三郎君。(発言する者あり)——渡辺三郎君。(発言する者あり) 速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 速記を起こして。 渡辺三郎君の討論を許しましたが、この際、先刻の佐野進君及び中村重光君の質疑に対する鳩山外務大臣及び中江アジア局長の発言中、不適当な部分につきましては、後刻速記録を調査の上、委員長において取り消すことにいたします。 なお、この際、鳩山外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山外務大臣。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 渡辺三郎君。(中村(重)委員「委員長」と呼ぶ)発言を許しておりません。(「中村(重)委員「適当ではない、委員長の処理は。不穏当な発言の問題じゃなくて本質論なんだから、その速記録を取り消すということについては同意しかねるということを申し上げておきます」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 速記を起こして。 渡辺三郎君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 中西啓介君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 長田武士君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 工藤晃君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 大成正雄君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 これより採決に入ります。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○野呂委員長 次回は、来る十八日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二十一分散会

自由民主党1977/11/15

82衆議院 商工委員会 第8号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 第八十回国会内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

自由民主党1977/11/15

82衆議院 商工委員会 第8号

○野呂委員長 次回は、明十六日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時四十五分散会

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 去る八日の商工委員打合会の記録につきましては、本日の会議録に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔打合会の記録は本号末尾に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 内閣提出、中小企業倒産防止共済法案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。田中通商産業大臣。 ————————————— 中小企業倒産防止共済法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○野呂委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。