野呂恭一
会議録に記録された「野呂恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1977/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業倒産防止共済法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 起立総員。よって、本案は原案どおり可決すべきものと決しました。 ————————————−
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 次に、本法案に対し、中島源太郎君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。佐野進君。
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。田中通商産業大臣。
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————− 〔報告書は附録に掲載〕 ————————————−
第82回 衆議院 商工委員会 第10号
○野呂委員長 次回は、来る二十五日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業倒産防止共済法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として、商工組合中央金庫理事秋野莞爾君、小規模企業共済事業団理事長越智度男君及び日本商工会議所専務理事高橋淑郎君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 —————————————
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 渡辺三郎君。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 松本君のお尋ねに対して申し上げます。 すべて委員会の運営は理事会の議を経て運営いたしておるわけでございまして、今日の日程はすでに理事会の決定どおり運営をいたしておりますので、そのようにお答え申し上げます。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 再度お答え申し上げます。 すでに本日の日程につきましては理事会で十二分に討議をし、検討いたした結果、運営に入っておりますので、さよう御了承願いたいと存じます。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 日程はすでに理事会において決められておりますので、日程どおり進行いたしております。——議事進行を願います。(「理事会、理事会」と呼ぶ者あり)松本君にお願いします。どうぞ質問を続けてください。(西中委員「議事進行。ただいまの発言どおりに理事会を開いて、ただいまの提案を討議してもらいたいと思います」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 速記を起こして。 ただいま理事懇談会を開きまして、松本君からの直ちに理事会を開いて協議されたいとの提案について協議をいたしましたが、午前の理事会、午後の理事懇談会における申し合わせもありますので、引き続き質疑を続行されんことを望みます。松本君。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 佐野進君。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 御静粛に願います。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 関連して、中村君の質疑を許します。
第82回 衆議院 商工委員会 第9号
○野呂委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————