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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 山崎拓君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 この際、請願審査を行います。 本日の請願日程を一括して議題といたします。 本会期中付託になりました請願は四百五十四件であります。 その取り扱いにつきましては、先刻理事会において協議をいたしましたので、この際、紹介議員の説明を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、第三〇、第六九、第七三ないし第八六、第一七六、第一七七、第三〇八ないし第三一一、第三五二、第三五三、第三六二ないし第三六九、第四一一ないし第四一六、第四三六及び第四五二の各請願は、趣旨妥当と認められますので、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――- 〔報告書は附録に記載〕 ――――――――――――-

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は十四件であります。お手元に配付しておきましたので、御了承願います。 ――――◇――――-

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 閉会中審査の申し出に関する件についてお諮りいたします。 中村重光君外九名提出、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案 及び本日付託になりました 橋口隆君外五名提出、小売商業調整特別措置法の一部を改正する法律案 並びに 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に…

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、今国会に設置いたしましたエネルギー・鉱物資源問題小委員会及び流通問題小委員会は、閉会中もこれを存置し、調査を続けることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、両小委員及び両小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出頭を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査に当たり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇――――-

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 引き続き、通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 柴田睦夫君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 この際、安田純治君の関連質問を許します。安田純治君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 大成正雄君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 簡潔に願います。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 商工委員会 第11号

○野呂委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会

自由民主党1977/11/22

82衆議院 本会議 第14号

○野呂恭一君 ただいま議題となりました中小企業倒産防止共済法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現在の厳しい経済情勢を反映して、最近の企業倒産件数は依然として高い水準を続け、一件当たりの負担金額も増加する傾向にあり、しかも倒産企業のほとんどは中小企業によって占められております。 本案は、このような深刻な実情を背景として、中小企業がその取引先企業の倒産の影響を直接受け、みずからも倒産に追い込まれる…

自由民主党1977/11/22

82衆議院 商工委員会 第10号

○野呂委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 ————————————−