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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1978/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1978/02/10

84衆議院 商工委員会 第3号

○野呂委員長 以上をもちまして、両大臣の所信表明及び両委員長からの説明は終わりました。 なお、この際申し上げます。昭和五十三年度通商産業省関係予算及び経済企画庁関係予算の説明につきましては、お手元に配付の資料で御了承を願います。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会

自由民主党1978/01/28

84衆議院 本会議 第6号

○野呂恭一君 ただいま議題となりました円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昨年来の円相場の急激な高騰は、長期にわたる不況と重なって、わが国経済に大きな影響を与えており、とりわけ脆弱な企業体質を残しておる中小企業は、輸出関連の中小企業を中心として、深刻な影響を受けることが憂慮されております。 このような事態に対して、昨年十月に中小企業為替変動対策緊急融資制度が発…

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田哲児君。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 安田純治君。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案に対し、山下徳夫君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る修正案が提出されております。 この際、修正案について提出者より趣旨の説明を求めます。渡辺三郎君。 ————————————— —————————————

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 これより円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案並びにこれに対する修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、山下徳夫君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 起立総員。よって、本案は山下徳夫君外五名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 ただいま修正議決いたしました本案に対し、山下徳夫君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。山下徳夫君。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。河本通商産業大臣。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1978/01/28

84衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 ————◇—————

自由民主党1978/01/27

84衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事上坂昇君及び玉置一徳君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/01/27

84衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任許可によるほか、さきに理事でありました林義郎君及び佐野進君が委員を辞任されておりますので、現在理事四名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/01/27

84衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 山下 徳夫君 岡田 哲児君 渡辺 三郎君 及び 宮田 早苗君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1978/01/27

84衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと…