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自由民主党・自由国民会議厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,777
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,777 20 を表示
自由民主党1977/10/26

82衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 もうすぐ来ますから、後にしてくれませんか。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 大成正雄君。

自由民主党1977/10/26

82衆議院 商工委員会 第2号

○野呂委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十分散会

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調…

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 鉱物及びエネルギー資源に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなるエネルギー・鉱物資源問題小委員会及び 流通問題に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなる流通問題小委員会を、それぞれ設置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長は、委員長において追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任に関しては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 この際、新たに就任されました公正取引委員会委員長橋口收君を御紹介申し上げます。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 不況対策問題等の調査のため、本日、参考人として、日本軽工業製品輸出組合副理事長角田両作君、軽金属製錬会会長中山一郎君、平電炉普通鋼協議会会長安田安次郎君、日本製紙連合会副会長栖原亮君、日本化学工業協会会長鈴木治雄君、日本紡績協会専務理事…

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午前中の参考人として、角田参考人、中山参考人、安田参考人、以上三名の方々に御出席を願っております。 なお、そのほかの方々には午後から御出席を願うことになっておりますので、さよう御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 この際、参考人各位に一再ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。 ただいま本委員会におきましては、特に不況対策問題等について調査を行っておりますが、参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、最初に御意見をそれぞれ十分程度取りまとめてお述…

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 次に、中山参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 次に、安田参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 これより質疑を行います。 なお、委員におかれましては、質疑の際は、まず質疑する参考人の氏名をお示し願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 板川正吾君。

自由民主党1977/10/25

82衆議院 商工委員会 第1号

○野呂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 不況対策問題等調査のため、明二十六日、参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕